2011年04月24日(日)
男子ダブルスで平田・橋本組(トナミ運輸)が準優勝。
中国選手同士の決勝ばかりになるところを食い止めて、カイユン・フーハイフンとの決勝に臨んだ。
残念ながらストレートで敗れ準優勝となったが、今後も活躍が期待できそうな結果。
中国がオリンピックに向けて、ダブルスの組み替えや下位ランクの選手も総動員して今後の大会に臨んでくるであろうが、この4年間でレベルアップしてきた日本選手たちは臆することなくチャレンジして欲しいですね。
切磋琢磨と中国に対しての戦略的対応をしっかりと行いながら、更なるベースアップとサポート体制を充実させて欲しいと思います。
ロンドンに向いながら、しっかりとリオデジャネイロの計画と対策も積み上げていって欲しいですね。
次は、インドオープン。
がんばれ、日本選手団。
東北のみなさんに明るい話題と元気が届きますように。
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2011-04-24 18:45
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2011年04月20日(水)
2011-04-20 22:43
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2010年11月19日(金)
今日の準決勝は中国のWANG Xinにストレートで敗れ、第3位が確定。
決勝は中国選手同士、ワン対決となった。
廣瀬の銅メダル獲得は、今大会日本チームの唯一のメダルとなった。
廣瀬は個人戦のビッグイベントで届いていなかったメダルを獲得。
帰国後は日本リーグ、全日本総合と試合が続き日本のファンも
目前で廣瀬のプレーを見れるチャンスがあるのは良いことですね。
2012ロンドンオリンピックまでは、あと20ヶ月あまり・・・。
月末の日本リーグも全日本総合も選手、チームにとっては非常に重要な大会。
みなさん、ぜひ会場に見てください。
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2010-11-19 23:24
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2010年06月30日(水)
結果はベスト16に終わりました。
逆風の中、重苦しい時間を乗り越えて成果を出したと感じます。
今日で日本の2010年のワールドカップが終わったのは、
残念ですが、選手やスタッフの皆さん
本当にお疲れ様でした。
次の日本のワールドカップは、スタートしたも同然???
悔しい思いを次へのエネルギーに変えて、
また新たな日本サッカーを見せて欲しいですね。
悔しさや残念な思いがあっても
胸を張って、堂々と帰国して欲しいと思います。
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2010-06-30 02:08
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2010年05月15日(土)
快挙ですよ!
さて、ユーバー杯は3−1で韓国が中国を撃破。
第1シングルスとダブルス2つを取って初?優勝かな。
一時間を越える試合が多いデータで、ラリーの長さがうかがえます。
日本も中国、韓国に真剣に『勝つ気』を持てるかどうか・・・。
自信と明確な目標設定と、PDCAの繰り返しかと・・・。
韓国の優勝は、中国以外の国々にチャレンジのエネルギーを与えるとともに、これからの戦国時代を予感させる2010のユーバー杯だったかと。
日本チーム、男女ともおめでとう!
次は決勝進出と、優勝を狙ってトレーニングに励んでください!
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2010-05-15 21:33
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2010年02月28日(日)
日本 3−2 インド で、出場権を獲得しました。
S1,後藤0−2サイナ
D1,藤井・垣岩2−0
S2,廣瀬2−0
S3,平山0−2
D2,末綱・前田2−0
でした。
詳細は
http://www.tournamentsoftware.com/sport/teammatch.aspx?id=2157EAE5-4152-43EE-9E2B-5B15F230316E&match=58>
を、どうぞ。
現在のところ、決勝はインドネシアがS1、D2を取って王手。
このまま、インドネシアが勝ちそうです。
さて、他のスポーツもちらほらと。
ラグビー日本選手権は三洋電機が3連覇を果たしました。
昨日は、サッカーゼロックススーパーカップは鹿島アントラーズが勝ち。
1−1でPK戦になりました。
遠藤(ガンバ大阪)がはずしましたが、あのレベルの選手でもミスしてしまう。全てにおいて万能な選手はいない?サッカーの特性?
シュートがゴール枠に行かないことがヨーロッパの試合と比較してなんとなく多いかと思いました。
悔しい思いを次に繋いで、またレベルの高い試合を見せてほしいですね。
今年はワールドカップもあるしJリーグも楽しみです。
オリンピックもあるし、スポーツもり沢山の週末でした。
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2010-02-28 17:31
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男子トマス杯は、準決勝でインドネシアに0−3で敗れたものの、5月の本大会への出場権は獲得・・・と、記載しましたが、今朝の新聞、共同発信記事では『今回の大会では出場権は獲得できなかった』
と。
アジア枠は3。
ただし、トマス杯は4枠、ユーバー杯は3枠という情報が出ていたので多少安心していましたが・・・。
実際は
『アジア予選4位に入ったため、アジア予選4位の日本とヨーロッパ予選4位のウクライナが3月4日の発表の世界ランキングでシングルス上位3名、ダブルス上位2組の世界ランキングをたしたポイントの少ない点数の国が最後の1枠を獲得できるため、望みをつなげました。(日本協会、舛田コーチレポートから)』
3月4日付の世界ランキングによって本大会出場枠の12チーム目が決まる・・という情報です。
アジアで確実な出場権を獲得するには3位以上が条件。
ユーバー杯は本大会出場を逃したことはなく、前回大会の雪辱を果たして欲しいですね。
3位に食い込むこと!・・・出場への絶対条件です。
日本時間11時からの最終決戦。
がんばれ、ユーバー杯日本チーム。
<参考です>
http://www.badminton.or.jp/2009/tu-asia/index.htm
つながらない場合は、日本協会・トマス杯・ユーバー杯結果を見てください。
BWF STATUTES 2009/2010、トマス杯・ユーバー杯の項です。
One additional,
if available
Higher ranked team between the next highest ranked teams from Asia and Europe based on the Ranking method as stated in Regulation 3.4.5
詳しくは
BWF STATUTES 2009/2010
Section 3
Thomas & Uber Cups
http://www.internationalbadminton.org/page.aspx?id=10513をどうぞ。
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2010-02-28 10:00
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2010年02月27日(土)
男子トマス杯は、準決勝でインドネシアに0−3で敗れたものの、5月の本大会への出場権は獲得。
女子ユーバー杯は、決勝トーナメントの1回戦が本日行われる。
対戦国は韓国。反対側はインドネシア−インド。
日本チームが勝てば、その時点で本大会への出場権を獲得する。
インドネシアに1−4で敗れた韓国。
シングルスは日本が有利と思いますが、互いにオーダーが気になります。
今日に全力を注ぎながら、明日の戦いの準備も怠らないように臨んで欲しいものです。
ヨーロッパに遠征中のナショナル候補(半数)はオーストリア国際で準々決勝が終了。
女子シングルスで藤井選手(埼玉栄高校)が、女子ダブルスでは福万・三谷ペア(樟蔭東高校・金沢向陽高校)が、それぞれ準決勝に進出。
来週はドイツオープンにもうひとつのナショナル候補(半数)が出場します。
世界各地での日本選手の活躍に期待しましょう。
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2010-02-27 11:10
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2010年02月21日(日)
明日2月22日から始まります。
2月17日に出発し現地合宿でアジア予選に向う日本チーム。
アジアからの出場枠は『3』。
タイ、ナコーン・ラーチャシーマ市で熱戦が繰り広げられます。
ユーバー杯は予選グループYに日本、香港、台北、インド、フィリピンの5カ国となり、総当りで上位2チームが決勝トーナメント準決勝に進出する。
(予選グループXは韓国、インドネシア、タイ、シンガポール、スリランカ)
ドローシードは次のとおり。
◆THOMAS CUPS
1 INDONESIA
2 JAPAN
3 INDIA
4 CHINESE TAIPEI
◆UBER CUPS
1 KOREA
2 JAPAN
3 INDONESIA
4 HONG KONG, CHINA (WORLD RANKING DATES 28TH JANUARY 2010)
今回のユーバー杯メンバーは
日本チャンピオン廣瀬、内藤、松尾、の三洋電機の3選手。
後藤(NTT東日本)、平山(日本ユニシス)のシングルス勢。
末綱、前田、藤井、垣岩のダブルス(NEC SKY)の10名。
グループYで2位以上に入り、トーナメント準決勝を確実に突破することが求められる。
朴監督、中島コーチ、米倉コーチの手腕に期待です。
<大会スケジュール>
【ユーバー杯】 22日 9:00 ユーバー杯: グループY、日本−フィリピン
23日 9:00 ユーバー杯: グループY、日本−インド
24日 9:00 ユーバー杯: グループY、日本−台北
25日
26日 9:00 ユーバー杯: グループY、日本−香港
27日 13:30 ユーバー杯: 準決勝
28日 ユーバー杯:13:30 決勝、 9:00 3位決定戦、5位決定戦
【トマス杯】 22日 9:00 トマス杯:グループD、日本−ラオス
23日
24日 9:00 トマス杯:グループD、日本−韓国
25日 トマス杯:決勝トーナメント 準々決勝(9:00、17:30)
26日 トマス杯:決勝トーナメント 17:30 準決勝、9:00 5~8位決定戦
27日 トマス杯:17:30 決勝、9:00 3位決定戦、5位決定戦
ちなみに、香港はワンチェンがエントリー。侮れません。
他国の戦力分析は、また時間を置いて・・・と思っています。
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2010-02-21 18:21
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2010年01月16日(土)
男子ダブルス、廣部・遠藤組、
女子ダブルス、藤井・垣岩組、
混合ダブルス、平田・前田組が準決勝へ。
女子ダブルスで松尾・内藤組、高橋・松友組はベスト8で敗退。
来週はマレーシアオープン。
寒暖の差が激しい1月のスーパーシリーズ・・・。
対策はしっかりと・・ね。
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2010-01-16 06:56
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2009年12月29日(火)
三洋電機、8連覇を飾り地元守口で15回目の優勝を果たす。
三洋電機(6勝1敗) 2 - 1 NEC SKY(6勝1敗)
D1 松尾/内藤 2 (19-21.21-16.21-10) 1 末綱/前田
S 廣瀬 2 (21-9.19-21.21-12) 1 岡
D2 脇坂/多谷 1 (19-21.21-18.16-21) 2 藤井/垣岩
最終結果で6勝1敗が3チーム。マッチ率で三洋電機がNTT東日本を上回り優勝を決めた。
近年ではもっとも競り合った2009年のリーグ戦。
廣瀬選手を下した後藤選手の活躍で混戦になったが、トップダブルスでチームを引っ張った7戦全勝の松尾・内藤ペアが最終戦でも末綱・前田ペアを降し8連覇に大きく貢献。
最高殊勲選手賞を受賞した。尚、内藤選手は新人賞もあわせて受賞。
2010年も日本のトップダブルスとしての活躍が期待される。
男子は日本ユニシスが全勝で優勝。準優勝はトナミ運輸だった。
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2009-12-29 06:54
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2009年12月23日(水)
NEC SKYが北都銀行に2−1で勝ちました。
シングルスを落としたもののダブルス2つで勝利したNEC SKY
第6戦は26日(土)に。大阪大会は2連戦となります。
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2009-12-23 22:39
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2009年12月13日(日)
北都銀行が2−1で七十七銀行に勝ち。
男子は不明・・・。
詳細は公式HPの更新を待つしかないですね。
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2009-12-13 18:28
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3−0で東日本の勝ち!
田井・樽野 2−0 脇田・江藤
後藤 2−1 梅津
三谷・新玉 2−1 山田・リンペク
後藤選手、帰国して強行出場!
高校生ペア、三谷(金沢向陽出身・地元です)・新玉(愛知県)ひょっとして一回りくらい離れているペアを撃破! ???
男子と七十七銀行vs.北都銀行が不明です。
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2009-12-13 18:08
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ヨネックスが2−1で三菱電機に勝ったようです。
参考ブログ
他の結果は、まだわかっていません。
とりあえず、ひとつ。
(くまもと八代YKKapと東海興業もわかりません)
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2009-12-13 17:55
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ビックリ!!!!!!!!!!
男子シングルスでリンダン(中国)が、決勝で敗退。
Dan LIN [1] [CHN] 0-2 [KOR] Ho Jin CHOI
19-21 18-21 0:41
試合内容は中盤のリードから逆転されています。
おかしい・・・というより、CHOI選手がすごいのか?
中国チーム、混合ダブルスは決勝に2ペアを進出させたものの、優勝は混合のみになりました。
男子シングルスの準優勝は以外。(第2シード、チェンジンは棄権しています)
故障の話も聞きましたが、詳細は不明。
映像が欲しいところですね。
さて、日本各地(塩竈、金沢、光の各市)で行われているバドミントン日本リーグ・・・オーダー、結果がそろそろ知りたい頃ですね。
全く情報なし 
どなたか、教えてください。
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2009-12-13 16:32
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2009年12月12日(土)
番 組:【サンデーモーニング】 TBS系
毎週、日曜日(8:00〜)放送の【サンデーモーニング】にて
先日の全日本総合の決勝をニュースにて放送されるらしいです。
平田選手(トナミ運輸)がピックアップされるようです!
大沢親分、張本さんの「あっぱれ」がいくつでるか。
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2009-12-12 21:31
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台北ペアに18−21,21−16、19−21(49分)で敗退しました。
16−12,17−15から17−19と逆転され追い上げきれずに19本で敗退。
この結果、今回の東アジア大会での日本チームのメダルは男子団体の銅メダルのみに終わった。
参考http://bwf.tournamentsoftware.com/sport/matches.aspx?id=11FC3D0F-DED0-4C32-80D7-72833082FABE&d=20091212
残念
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2009-12-12 14:20
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本日午前より、準々決勝が行われています。
日本勢・・・準々決勝でベスト4への道を絶たれています。
残すは平田/松尾ペアの混合のみ。
東アジア大会個人戦でのメダル『ゼロ』は避けたいですね・・・。
(スケジュールを考えても不利は不利、末綱/前田のエントリーがなかったことも要因ですね)
ほとんど、臨時になった平田/松尾ペアの活躍に期待しましょう。
<現在のところの結果です>
WS Mi ZHOU [1] [HKG] - [JPN] Ai GOTO
21-14 21-7 0:27
MS Dan LIN [1] [CHN] - [HKG] Yun HU
21-12 21-16 0:33
WS Seung Hee BAE [KOR] - [HKG] Pui Yin YIP [2]
MD Chung Hsien HU [TPE]
Chia Hsin TSAI [TPE]
- [CHN] Junjie SUN [2]
[CHN] Jiaming TAO
MD >Biao CHAI [CHN]Nan ZHANG [CHN]
- [MGL] Enkhbat OLONBAYAR
[MGL] Sainbuyan PUREVSUREN
21-9 21-10 0:15
WD >Jin MA [1] [CHN]Xiaoli WANG [CHN] - [JPN] Mizuki FUJII
[JPN] Reika KAKIIWA
21-12 21-12 0:28
MD >Hung Ling CHEN [1] [TPE]Yu Lang LIN [TPE]
- [JPN] Kenichi HAYAKAWA
[JPN] Kenta KAZUNO
21-16 16-21 21-18 0:42
WD >Shu CHENG [2] [CHN] Yunlei ZHAO [CHN]
- [JPN] Shizuka MATSUO
[JPN] Mami NAITO
17-21 21-11 21-13 1:03
MD >Gi Jung KIM [KOR]Yikoo KWON [KOR] - [JPN] Hirokatsu HASHIMOTO
[JPN] Noriyasu HIRATA
21-13 20-22 21-17 0:45
MS Wanho SON [KOR] - [MAC] Chi Man LAM
21-9 21-11 0:24
WS Chen XIAOJIA [CHN] - [MAC] Ka Lei MAK
21-5 21-10 0:18
MS Hsuan Yi HSUEH [TPE] - [JPN] Sho SASAKI
21-18 21-17 0:45
WS Tzu Ying TAI [TPE] - [CHN] Jingyun XIA
21-19 21-17 0:36
MS Ho Jin CHOI [KOR] - [CHN] Jin CHEN [2]
Walkover
XD Pei Chen HSIEH [TPE]
Hung Ling CHEN [TPE]
- [JPN] Shizuka MATSUO
[JPN] Noriyasu HIRATA
XD Jin MA [CHN]
Nan ZHANG [CHN]
- [TPE] Yu Chin CHIEN
[TPE] Yu Hsing HSIEH
XD Hoi Wah CHAU [1] [HKG]
Yohan Hadikusumo WIRATAMA [HKG]
- [KOR] Kyungeun JUNG
[KOR] Gi Jung KIM
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2009-12-12 13:39
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2009年12月09日(水)
本日行われた女子団体戦は香港に1−3で敗退しました。
8つのドロー、参加国は6つ。
中国が第1シード、韓国が第2シード。
ベスト4を争うドローには日本−香港と中国マカオ−台北。
香港、台北が準決勝へ進出。
男子はモンゴルに勝ってベスト4に進出。
台北と香港が3−2で台北が勝ち、地元香港は1回戦敗退。
ベスト4で銅メダルは確定?できる。
今大会のテーマ、大切な部分はどこにあるか?
全日本総合が行われ、直後の大会。
団体戦にかける時間と、このあとの個人戦のエントリー。
TEAM JAPAN として、目指すべきターゲットはどこなのか?
代表選手の選出とともに、2010年のターゲット、テーマも気になりますね。
インフォメーションがもっと必要ではないでしょうか?
バドミントン情報などを伝える方法は、スポーツとしてはもっといろいろあると思うのですが・・・。
切磋琢磨し、代表の座を競い合い、強化・鍛錬された選手たちが代表スタッフの連携のもと、国際大会にチャレンジし、栄冠を目指す・・・
真のターゲット、大きく目指すべきところはどこなのでしょう。
今週は東アジア競技大会、年末に向けては、日本リーグ、全国小学生大会(千葉)・・・。
バドミントン競技の魅せるべきところ・・・もっと伝えたいですね。
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2009-12-09 21:43
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