
2012年04月22日(日)
桜もほとんどちってしまった。
会社の中庭に桜の木が数本あるけど
数日前の土曜日に会社で撮影した枝垂桜をUPしようかな…
PENTAX K200D PENTAX DA21mmf3.2Limited
S.S 1/640sec f3.5 iso100 AWB B1,G1 EV+2.0 Jpeg 鮮やか トリミング
この日は昼頃から柔らかい日差しがさして来て
春らしいやんわりした良い写真日和でしたよ〜
PENTAX K200D PENTAX DA21mmf3.2Limited
S.S 1/160sec f8.0 iso100 AWB B1,G1 EV+1.3 Jpeg 鮮やか
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2012-04-22
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| 写真のお話 / 東播 バス釣り |

2012年04月15日(日)
今回の釣行の合間に東播の春を少しだけ頂きました。
菜の花畑
3m近い風にあおられながらも必死に花にしがみ付く
アブ達。
芽吹きかけた生命の息吹を感じてきました。
畦道の蓮華 PENTAX K200D SIGMA18-50mmF2.8DC EX MACRO
s.s:1/160 f6.3 AWB(Blue1) iso:100 EV+0.7 JPEG 鮮やか 手振れON 焦点距離18o AF(スポット)
田園の菜の花 PENTAX K200D SIGMA18-50mmF2.8DC EX MACRO
s.s:1/500 f4.5 AWB(Blue1) iso:200 EV+0.7 JPEG 鮮やか 手振れON 焦点距離50o AF(スポット)
菜の花に舞い PENTAX K200D SIGMA18-50mmF2.8DC EX MACRO
s.s:1/500 f3.5 AWB(Blue1) iso:100 EV+0.7 JPEG 鮮やか 手振れON 焦点距離50o AF(スポット)
花に集う者 PENTAX K200D SIGMA18-50mmF2.8DC EX MACRO
s.s:1/400 f3.5 AWB(Blue1) iso:100 EV+0.7 JPEG 鮮やか 手振れON 焦点距離50o MF
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2012-04-15
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| 写真のお話 |

2012年04月05日(木)
2012年 バス釣り!! No.01
毎日、多くのアングラーが訪れる
そんなスーパーメジャーフィールドが私のポイントです〜
3/30 PM11:00 気温15度→12度 風速1〜3m
ポイントに到着!!
今回のタックル
カレイド バリアント に ジリオン100H6.3 で ハドルスイマー
アマフリ バリスタ に ジリオン100H6.3 で ジャバH、depsリアライザー ・・・
一回も当たり無!!
坊主(現在の私の頭…チョット伸びたか?)
一月前は3mmまで追い込んでた!!
会社で笑われた…
今回の坊主に対しては、後輩から「頭のせいやでッ!!」っと
言われるしだい…
まぁ〜 今年もジョージ・俺 と きゃすたぁ〜わんロング
BGMは椎名林檎で… 相変わらず始めます。
しかし、2年ぶり?の坊主はやる気と根気をズタズタにしてくれましたなぁ〜
次回、リベンジは!?
撤収!!
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2012-04-05
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| 琵琶湖 夜釣り / 琵琶湖 バス釣り |

2012年03月25日(日)
ブラックバスとは? どうやって釣るの?
バスはルアーで釣るのが大変楽しい魚!!
何故かって言うと、捕食する為にルアーを餌と間違えて食ってくる
ヤツは殆どいない・・・!?
てかッ バスに聞かんと分らんけど・・・
私的にはそう思ってる。
だってワームならまだミミズとかに見えるけど
その他のルアーについては誰が見ても偽者やもんね〜
だから、バスは偽者と分って食ってくるのでは無く
手が無いから口で触っているだけです。
しかも、一度興味を持つと触らずにはいられない。
触ると危険なのが分っていても我慢できなくなる。
こんな話をしていると、自分の事を言われていると
錯覚する方もいるでしょう・・・
その通り!! 欲求をガマンできないのは人間も同じ!!
新製品がでると直ぐにお店に行って触ったり買ったりするでしょッ
そういう人の心理とバスのルアーに対する心理は同じです。
好奇心旺盛なバスは動く物に大変興味を示す。
特に感じた事の無い波動を側線で感じると、直ぐにすっ飛んでくる。
だから、今までに無い新しい動きのルアーが釣れる。
でも、一度見切ったルアーにはなかなか反応しない。
一瞬でも人間を感じると、そこで触りたい欲望は冷めるみたい。
かわいい女の子に声を掛け様と思ったら、直ぐ横にコワモテの彼氏が
居ったみたいな感じか・・・!?
そんな心を閉ざしたバスに再び口を使わすのがバス釣りの醍醐味ですね。
田舎の野池のバスなんかキャストして着水直後にガンガンに食ってくるけど
そんな池で釣っても本当の楽しさは分らない!? まぁ〜釣れれば楽しいけど・・・
それよりも、少々スレた娘を自分に振り向かす為の試行錯誤が
バス釣りの一番の醍醐味である。
先ず、ルアーのアクションを考えて操作しバスの欲求を刺激する。
普通にルアーをリトリーブしても反応しない時は、直ぐに状況を頭の中で
整理する。
私の場合先ずは季節を基準にメソッドを組み立てているが
そのメソッドに対して、ロケーションの状態を観察する。
地形→水質→気温(天候)→先行者の有無 などの状況を把握し
ルアーのアクションに変化を付けたり、交換したり・・・
まぁ〜 バスを掛けるまでに費やす時間長ければ長いほど
釣れたでは無く、釣ったと言える魚に対しての喜びも増す。
また、一つのルアーに執着するのか、多様なルアーでメソッドを組み立てるのか
多種多様なルアーとその釣り方がバス釣りの楽しさをを広げてくれる。
これが私を魅了する バスフィッシング です。
PENTAX K-7 FA28mmf2.8
1/15sec F8.0 iso200 -0.3補正 AWB(amber5)
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2012-03-25
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| ブラックバスとは? |

2012年03月18日(日)
ブラックバスとは? 捕食が下手?
目が顔の前方の上部に位置している。
下のフロリダ固体は特に上気味に配置されている。
捕食時には当然ながら目で見て餌を捕らえる訳だが
横から接近する物体には、性格に距離が分らない・・・
私達も片目を隠して目の前にある物を触ろうとしても触れない。
バスも同じで、両目で確認できる12時〜2時の方向、約35度程度の範囲でしか
正確に測距離できない。
バス釣りを長年していると、よくルアーを追ってくるバスに出くわすが
啄ばむ寸前で反転する時は、2時の方向で正面にルアーを捕らえて
ジックリと確認している。
しかも、ルアーが静止している時などはかなり近くで時間をかけて
ルアーを観察しているのは、シャープな画像で立体的に物が見える範囲が
かなり狭いと考えられる。
だが、視界を頼りにするのは、餌を吸い込む直前に正確な位置を確認する時にだけ必要で
餌となるベイトを捕捉、追尾するのは発達した側線でベイトの波動を
感じとり、ある程度の測距離を行うのでぼんやりした視界でも問題ない。
夜間にも同様の事が言えるだろう。
そして、人間よりも暗闇での視力(感度)は良さそうだ。
よく言う、デジカメのISO感度で言うと
人間がISO6400 ぐらいの明るさで見えるとしたら、彼らは ISO51200〜102400 ぐらいか
それ以上の明るさで見えているのではと考える。
私の経験から考えると、夜間の水深2.5m付近で全く静止した状態のルアーを
正確に捕食するには、暗闇で輝度、彩度を認識できる視力が必要だ。
さらに、夜間の捕食においては嗅覚もかなり重要なファクターになっている事を
知っておく事も必要だ。
また、瞬間的にはかなり早いスピードで泳ぐが、それを維持して
ベイトを長時間追いかける持久力は無い。
よって、実際の捕食時には岩や藻などのストラクチャーに身を潜めて、
側線により通りかかったベイトとの距離を判断し、捕獲可能な距離まで
接近して来たベイトに対して一瞬にしてつめ寄り
ハッキリと視覚で獲物を捕らえた瞬間に、あのデカイ口で一気に吸い込む。
海のカツオやマグロの様に常に高速でベイトを追う能力が無いバスには
ストラクチャーに隠れてベイトを待ち伏せする知恵と
大きくて一気に何でも吸い込む口に進化して行く事が
必要であったと考える。
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2012-03-18
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| ブラックバスとは? |