Google グループ
日本シルクロード科学倶楽部
このグループにアクセス

ニックネーム:おつる 鶴姫 (洗礼名ジャンヌダルク)
性別:女 
年齢:いい感じの年 
都道府県:兵庫県
サッカー大好き♪好きなサッカーチームもちろん★バンヴェール兵庫★マリリン・モンロー大好き♪自衛隊ファン♪ JAZZが大好きー♪ 猫が大好き♪ そして 何より好きなんは・・ビールやね♪

»くわしく見る
2010年02月01日(月)
◆大阪冬の陣E  カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議
1月30日 カトリック正義と平和協議会・外キ協による政治集会に抗議 G 1月30日 カトリック正義と平和協議会・外キ協による政治集会に抗議H 1月30日 カトリック正義と平和協議会・外キ協による政治集会に抗議I 1月30日 カトリック正義と平和協議会・外キ協による政治集会に抗議J 1月30日 カトリック正義と平和協議会・外キ協による政治集会に抗議K 
2010-02-01 04:27 | 記事へ | コメント(2) | トラックバック(0) |
| 西村修平さん「主権回復を目指す会」 / 在特会 / キリスト教 カトリック |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/trackback/1226/
◆大阪冬の陣D カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議
カトリック正義と平和協議会・外キ協による政治集会に抗議 D カトリック正義と平和協議会・外キ協による政治集会に抗議 E カトリック正義と平和協議会・外キ協による政治集会に抗議 F カトリック正義と平和協議会・外キ協による政治集会に抗議 G
2010-02-01 04:20 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
| 西村修平さん「主権回復を目指す会」 / 在特会 / キリスト教 カトリック |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/trackback/1225/
◆大阪冬の陣C カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会
カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議 ◆大阪冬の陣C 〜騎士たちの抗議〜 抗議をはじめました。 抗議の様子は、動画を見ていただければと思います。 近隣の方が見物されていました。 これはどういう集会ですか?との質問に、 この聖堂で反日政治集会がありまして、私は信徒ですけれど その抗議に来ています。またその集会は極左が絡んでいるので 私を守るため、友人たちが参加してくれていますと 説明して いろいろな人にチラシをわたしました。 なるほど! よくわかりました。 がんばってと言ってくれる方もいました。 女子高生もチラシをわたして説明すると笑顔で 理解してくれました。 通行人や近隣の方には、実は なにも言わなくても あの生コンたちと 崇高な私の友人たちを比較したら 一目瞭然です。 黒くまさん、あさから憂國さん、愛国市民さん、ろーちゃん、 野鳥の会さん、新潟さん、川東さん、それぞれが 素晴らしい抗議の演説をしてくれました。 途中 何度か妨害などがありましたが 友人たちが守ってくださいました。 カトリックスレのくしこさんも応援してくれていました。 夢さんも。 謎のヘリコプターが上空で待機していました。 テロ攻撃から守って下さっていたのかな? 抗議が終わり、友人たちとお別れをし、一人で東京に行くための 新幹線の中で ひとりで泣きました。 カトリックのひどさを憂う涙と 友人たちの愛への感謝の涙でした。 カメラマンのブレちゃんも 本当に有難う。素敵な編集です では動画です。 カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議@ カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議A カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議B カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議C
2010-02-01 04:04 | 記事へ | コメント(1) | トラックバック(0) |
| 西村修平さん「主権回復を目指す会」 / 在特会 / キリスト教 カトリック |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/trackback/1224/
◆大阪冬の陣B カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議
カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議


◆大阪冬の陣B 〜ジャンヌおつると騎士たちの抗議〜


この日のために、道路使用許可をいただくため
大阪東警察署には何度も足を運びました。
カトリック正義と平和協議会側も 姑息に警察に警備しろと
依頼してきたと警察の方がおっしゃっていました。

警察には、相手が極左とつるんでいる事、
朝鮮総連や民団などと 関わっている反日政治集会であることを
事前に報告しておきました。

極左の卑劣な妨害や煽るような事さえなければ、
私の友人たちは、なにもしないのだから、あくまでも私の護衛団で
あるということ、妨害者の方を事前に排除してほしいとお願い
していました。

この日、私は、初めは本当にひとりでも抗議に行くつもりでした。
けれども、mixiにある「おつる親衛隊」の隊長さん、副隊長さん
メンバーの友人たち、そしていつも、ウイグルデモやNHKデモ
パチンコ反対デモ、そして在特会や主権回復を目指す会のデモ
従軍慰安婦の水曜デモ粉砕で、ご一緒した友人たちが

おつるさんを一人で極左がくるかもしれないところに
行かせはしないと、そして参加するにあたり
そして、辻元清美や武者小路公秀に抗議したい、
外国人住民基本法や人権擁護法案について、伝えるために
資料を用意したり、勉強してきてくださいました。


tontonさんは、ビラを作ったりして大活躍してくださいました。
当日もずっとつきそってくれました。感謝♪

駅からも一人で行くつもりでしたが、
24日の外国人参政権デモのテロ攻撃の事もあり
駅から、おつるさんを護衛していくからとの申し出で
森ノ宮駅に集合しました。

大切な友人が 午前中の早い時間から、貴重な時間を割いて
森ノ宮駅に来てくれた事、嬉しくて涙がでそうでした。

そして、地図を頼りに、玉造の聖マリアテドラルにむかいました。
途中、ピースおおさかという政治的意図を持って日教組が
子供たちを洗脳する施設が近くにありました。

また共産党がビラを配って、演説していました。
こちらには、警察の警備は一人もついていません。

私たちのほうには、機動隊の車が配備されていました。
けれども何故か今日は、警察官は全員、私服なのです。
なんだか不思議な気がしました。

無名人さんに以前、いただいた バチカンの旗が役立つ時がきました

バチカンの旗を持つと、なぜか風が吹き抜け自然と翻りました。

到着して準備。
私たちは、聖堂の庭の入口の前ではなく、少し離れた場所で
抗議する許可しかいただいていません。

私たちの友人は、未信者でもあり 教会に敬意を払い、合法的に
教会の中には一切 入らず、礼節を持ってくれました。
中には、教会での抗議だからと スーツやカジュアルな中にも
黒っぽい服を着てきてくれた人が多かったのです。

教会の庭に サッカーのビブスのようなオレンジや緑、黄色の
スタッフと書いたベストを来た集団が打ち合わせをしているのが
見えました。

私は正義と平和協議会 全国大会の時のように
大阪教区各地の社会活動委員が、いやいやながら動員されたのだと
思い、気の毒に・・・と思っていました。

しかし よく見ると・・・目を疑いました。

そこには、あの鶴橋の 主権の関西代表への殺人予告への
抗議活動の時に おつるが名指しで
「テロリスト、赤ジャンパーはデテイケ!!」と抗議した

生コンがいたのです。 スタッフのベストを嬉しそうに着て。
そのまわりには、ガテン職のニッカボッカーを着て
汚い格好の 生コンの仲間たちがみな ベストを着ています。

吐きそうになりました。

この人たちは、もちろんカトリックではないし
プロテスタントでもないのです。 キリスト教徒ではありません。
共産党直系の労組から出発し、のちに分裂し現在は、旧社会党、
社民党支持、けれども無神論者で、共産主義者です。
バチカンのもっとも嫌う人間なのです。悪魔です。

このような人たちが 教会の敷地内にいて、スタッフのベストを着、
なぜ、信徒の私と、教会に敬意を払ってくれる市民の友人が
外にいるのか・・・

この異常な情景に 本当にショックで倒れそうでした。

この人たちは、天皇奉祝20周年に反天皇の集会にいた人たち
そして、京都や大阪で外国人参政権反対デモに 爆竹を投げたり
卑劣な不法行為の妨害をしてきた人間です。
ほんもののテロリスト、暴力集団です。

そして、もっともっと、驚いたことにその集団の中に
そのテロリストと同じ、緑やオレンジや黄色のスタッフベストを着た

大阪教区大司教がいたのです。
そして神戸の兵庫教会の吉岡神父、

そして悲しいことに 箕面教会のそばの聖母被昇天学院の
修道会で、 大阪9条女性の会に参加している
 シスター マリア・コラレスも ベストを・・・
おまけに、同じく同じ修道院の外国人のシスターが。
これにはショックを受けました。
(この方は外国から来て何もわらず、
 洗脳されているに違いありませんが・・・・)

友人のJellyちゃんが

「生コン豚、なんでこんなとこにおるねん!!」
「ここは 神様の集うところや!!あんたらの来るとこ違う!」
「マリアさまも泣いてはるで!!」

叫んでくれました。

まさに正論です。 有難うJellyちゃん
言葉は乱暴でも、言っている事は神様を大切にしている内容です。

あまりの光景に 憤りを感じながら抗議をはじめる事に
しました。


カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議

◆大阪冬の陣C レポート につづく







2010-02-01 02:34 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
| 西村修平さん「主権回復を目指す会」 / 在特会 / キリスト教 カトリック |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/trackback/1223/
◆大阪冬の陣A カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議
カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議

◆大阪冬の陣A 信徒の祈りを妨害し、金銭を要求する正平協



私は、信徒であるけれど、声をあげて、抗議する道を選びました。
北海道から九州まで全国、そして海外からも応援すると
ともに祈ると声が届きました。
祈りで応援してくださる方々がおられる事にどれほど
心強く、励まされたでしょう

また、当日、私のような抗議に参加するのではなく、

カトリックを愛している信徒の方が、
教会で祈りを捧げるために教会に行かれましたのです。
教会の聖堂は、政治集会に使われて
いるため、せめて、小聖堂で真摯に祈りたいと。

祈りにより、教会を神様にお守り頂きたいというお気持ち
だったと思います。
これこそ、本来は、信徒のとるべき道でしょう。
私の方法は乱暴です。


けれども私は、祈るだけでなく、多くの人に知らせたいという
思いもありましたから、当日の様子を動画で発信するため
そして近隣の方や警察の方にも、事実を知ってもらうため
政治集会に参加している信徒や神父様、シスターに目を覚まして
もらうため(不遅れだとは、わかっていますが・・洗脳は簡単には
解けないでしょう)

乱暴な道を選びました。

が、のちに静かに祈りを求めた信徒さんのお話を
ネットで確認したところ
愕然としました。

信徒の小聖堂での祈りは 拒否された
ということなのです!!??



●聖職者によって汚された大聖堂
http://immacolata.blog89.fc2.com/blog-entry-119.html
より一部転載↓

夢さん、戻って来て、中に入れてもらえなかったと

小聖堂のところの戸の鍵は、私が2回開けたのに、すぐに施錠され
今度は鍵を開けられないように、鍵の部分を内側から覆ってあった
帰ろうとすると、聖堂の後ろの児童公園の端に
しょぼんと二人連れが座っている

あ〜〜Rickさんとケニッチーさん?
どうも、二人とも入れてもらえず、
聖堂に入ろうとすると、どこの団体かと尋ねられ
入場料200円を請求されたとか
ここは、観光施設となった大浦天主堂ではないのだから
どうして祈りに訪れた人から、入場料を取るのか・・・

小聖堂の方に行きたいと言っていると
堺教会の村田神父(今回の担当者)が来て
悪いけど、今日は入れないと仰ったとか
それを聞いて、もうただただ嘆かわしい!のひとこと

小聖堂にはイエズス様がいらっしゃるのに
邪魔者扱いのように電気を消され
信者も締め出し、まるでイエズス様を人質に取られたようだ
 


●ありえない。。。小聖堂立ち入り禁止!!!
http://blogs.yahoo.co.jp/gh_punks/49880494.html
より一部 転載↓


Rickは御聖堂で政治集会が開かれることへの「償いの祈り」を小聖堂の御聖櫃の前で捧げるため・・・

ケニッチーさんと待ち合わせて大阪カテドラル聖マリア大聖堂へ。
大聖堂の入り口前や敷地入り口付近は「STAFFゼッケン」をつけた人だらけ。
緑色のゼッケンの人、見たことある・・・あ、H教会のY神父だ、大笑いしてる。何といいますか、ああいう姿はあまり格好のよいものではありませんね。
 大聖堂に入ろうとすると「すみません、受付をお願いします」と女性。
R「あの・・・小聖堂でお祈りするだけです、集会には参加しません」
女「ここに所属団体をお書きください」と参加料200円の紙が置いてある。
R「私はここの教会所属のカトリック信徒です。入ります」
と言い切ってケニッチーさんと聖水をつけて並んで跪いて
「In nomine Patris, et Filii, et Spiritus Sancti. Amen 」

いつもの祭壇の前に演壇が置いてありました。
大聖堂から小聖堂に行く扉は1箇所しかありません(↓写真、左の扉)
扉を開けようとしたら・・・なにこれ?

小聖堂には入れません、との張り紙がしてあるし・・・
怒りモードに入りかけたらM神父様が近づいてこられ「すみません、今日は使用できなくなっているんです。ごめんなさい」と丁寧なお言葉。御聖堂内で揉め事を起こすわけにはいかず「それでは大聖堂で始まるまでお祈りします」と答えました。

ケニッチーさんと跪いてしっかりとお祈りしました。
Rickが先にお祈りを終え立って席を離れていると、跪いてお祈り中のケニッチーさんをジロジロ見ている人の多いこと。見世物ではないのですが・・・表に出てファチマの聖母像の前で、またまた二人仲良く並んで跪いてロザリオを握ってラテン語で「Ave, Maria, gratia plena, Dominus tecum・・・」とお祈り。またまた好奇の目で見られ・・・

「何で信徒のお祈りよりも集会を大切にするんだ〜!」と、叫びたかったです。



●小聖堂立ち入り禁止って?  家内と娘 編

土曜日の午後はカテキズム講座があり、家内と娘が後からカテドラルに到着。以下は講座後に聞いた話。

家内はいつも、講座の前は小聖堂でお祈りをします。
大聖堂正面にSTAFFゼッケンの人が多くいたので、地下ホール経由で小聖堂に向かったそうなのですが・・・
小聖堂近くの扉が施錠されて例の張り紙。

完全に閉鎖ですね・・・。
仕方がないので家内と娘は引き返し、正面から入ろうとすると受付の男性が「今日は集会だから入れないです」と・・・

家「お祈りさせていただきたいんです」
男「集会だから騒々しいですけどそれでもよければ、ここに所属教会を書いてください」と200円と書いた紙を差し出す。(お金は請求されず)

で、中に入ると集会真っ最中!
家内と娘はひるまず小聖堂への扉へ・・・
当然、Rickとケニッチーさんが見た光景。

しばらく呆然と立ちすくみ・・・

途方にくれて大聖堂最後方の壁のあたりでお祈りしたそうです。
どうも集会参加者と座るのは嫌だったようで・・・。

お祈りしているうちに涙がこぼれ落ち・・・
「大天使聖ミカエル、戦いにおいて我らを守り、悪魔の凶悪なるはかりごとに勝たしめ給え・・・」
と、お祈りをして大聖堂を後にしたそうです。
 



信徒の祈りを拒否し、入場料を要求する教会
こんな恐ろしい事があっていいのでしょうか?
バチカンに報告するべきでしょう


カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議

◆大阪冬の陣B レポート につづく

2010-02-01 01:25 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
| 西村修平さん「主権回復を目指す会」 / 在特会 / キリスト教 カトリック |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/trackback/1222/
◆大阪冬の陣@ カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議
カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議

◆大阪冬の陣@ 〜おつるの悲しみと決意の日〜



この写真を見て下さい。聖なるマリアカテドラル大聖堂の内部です。ミサの時でなくても
信徒の私でさえ、聖職者でもなく、そして女性であるという理由で
畏れ多く、昇る事さえしない祭壇。
祭壇は、神様のおられるところとひざまずいて祈りをささげる対象であるところ。その聖なる祭壇の内陣に政治集会の垂れ幕と、講演者の椅子が並べられています。
ここに、カトリックが許さない中絶推進論者で極左で信者でもない
辻元清美が座るのです。汚聖です。悪魔です。





1/30 私はこの日ほど、カトリック信徒として、
悲しく、情けなく、恥ずかしいことはなかった。

今まで、静かで美しい所属教会で5年間祈りを捧げて、オルガンで
奉仕させていただいて、素晴らしい神父様や信徒さんに囲まれて、
カトリック信徒である事をいつも、誇りにしていた。

ネット上で、いろいろな情報で、カトリックが左傾化している事
極左とつるんでいる事、聖職者が偏向した政治活動に関与している事
それを知り、抗議を続け、正義と平和協議会の全国大会にも参加して
きた私だけれど・・・・・
そして、全国、特に大阪教区のさまざまな信徒さん
たちに、その状況への悩みや苦しみを聞いていたけれど・・・

所属教会にいる限り、毎週日曜日、美しい言葉や祈り、音楽に
接している事で、まだまだ左傾化の実感がわいていない部分があり
ブログでの抗議も、さほど激しい抗議はしていなかったように思う。
どこか、自分の中に信じたくない気持ち、自分の信じるカトリックを否定したくない気持ち、
まさか・・・という気持ちがあったのかもしれない。

けれどもこの日、私のその誇りが汚される状況を目の当たりにし

あまりの衝撃に、めまいがした。

目を覆いたくなる風景だった。

吐き気がした。 胸が痛かった。 死んでしまいたいぐらいだった。

ボディガードに来て下さった、西村斉さんが、
「おつるさん・・・・こいつら腐っとるわ、終わっとる。
 俺やったら(俺が信者やったら)死にたくなるわ。死ぬわ」と
もう、呆れかえったように、おっしゃった。
私も同じ気持ち。

カトリックは自殺は許されないけれど死んでしまいたいほど
悲しかった。

けれども、このような反日カトリックへの抗議をする私のため
大切な友人たちが、それぞれ貴重な時間を割いて、
私を守るために来て下さった事が、幸せで、嬉しくて。
そのことが私の救いだった。 もしだれも来てくださらず、
当初、計画してたように私ひとりで抗議に出向いていたら
私は、悲しみと苦しみで、胸がはりさけてしまっただろう。

けれども私は恥をしのんで、
この状況は、多くのカトリック信徒に知っていただきたい。

カトリック信徒以外の方々にも。

今こそカトリックの信徒は声をあげていくべき時。

こんなことは許してはならない。

私は決意したのです。

もう遠慮などしない、もう、手加減などしない。
私は、どんな噂をたてられようが、誹謗中傷されようがまわない。
私は、この状況をなんとしてでも変えるためにもっと戦う。
変えなければならない。

たとえどんな目にあおうとも。

神様のために、聖母マリア様のために、フランシスコ・ザビエルの
ために、殉教者のために、すべての聖人のために、
殉教者のために、信徒さんたちのために、聖ジャンヌダルクのために

そして日本人のために、日本の子供たちの未来のために。



カトリック正平協・外キ協による聖堂での政治集会に抗議

◆大阪冬の陣A レポート
 につづく




2010-02-01 00:45 | 記事へ | コメント(2) | トラックバック(0) |
| キリスト教 カトリック / 西村修平さん「主権回復を目指す会」 / 在特会 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/trackback/1221/