ニックネーム:河内のターザン
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羽曳野市の元市会議員です

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バイオグラフィー
2015年08月01日(土)
売国奴の詐欺政治




https://www.youtube.com/watch?v=L9WjGyo9AU8




2015-08-01 22:50 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2015年07月16日(木)
2億5000万もが視聴する中国メディアも中継していた




2015/7/15 23:31

この時間もまだ、国会前には相当数の抗議者が声を挙げ続けているようですね。

そして、国会前のみならず全国各地で反対を唱える抗議デモが起きてるようですね。

国会前には海外メディアも報道に訪れていて、2億5000万もが視聴する中国メディアも中継していたと報じてます。

国賊安倍と、尾ひれ端ひれの雑魚与党の不正議員さん、世界中にバレバレですよ。

やっとこさ奪った票と言っても、不正のリスクを犯しても、たかだか不正票の25%程度しか自民には投票しなかった訳で、ましてソウカ公明なら従来どおりに、じり貧の票だったことでしょう。

不正以外は無理だと自らが承知で抱き合わせた不正選挙。

ここに尽きます。

中国メディアの皆さん、現政権は不正選挙だったと大々的に報じて下さい。

日本国民はどこの国とも戦争など望んでませんし、まして、中国と戦争する事は全く望んでません。

当たり前に


ピーチパイ
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201507/article_99.html
2015-07-16 17:23 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
全国各地で反対を唱える抗議デモ




NHKに委員会中継をさせず、夕刊フジに一切触れさせなければ、国民は事態を知らずに黙っているとでも思ったのか、ユダ金の馬鹿どもは。

これから「こんな最悪の与党は、なぜ、選挙に勝ったのか?」に国民の関心が移ります。

そして「不正選挙」という、過去には一笑に付した「説」が一躍脚光を浴びます。

不正選挙が諸悪の根源。無茶苦茶な戦争政策も、不正選挙をやったから可能になった。

日本会議朝鮮似非右翼による国家乗っ取りも、不正選挙がゆえに実現した。

いい方向に、自爆してくれていますね。その調子です。

日本人は馬鹿ではありません。日本中に「怒り」が渦巻いています。抗議行動は、いつまでたっても収まりませ
ん。激化するばかりです。自衛隊?国民の味方です。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201507/article_99.html
2015-07-16 17:16 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2015年07月15日(水)
安保“強行採決ムード”も…小林節氏が宣言「安倍政権は倒せる」

</中>


安全保障関連法案を審議している衆院特別委員会は13日、中央公聴会を終え、いよいよ、強行採決カウントダウンだ。野党は猛反発、全国規模に広がっている反対運動も怒りのシュプレヒコールを上げているが、狂乱政権は聞く耳を持とうとしない。かくなるうえはどうするか。憲法学者の小林節氏はこう訴えている。

だんだん強行採決が行われそうになってきましたね。結論を先に言いますと、強行採決は行われると思っていなければなりません

 こう言う小林氏は、その根拠をこう説明した。

安倍内閣はそういう体質だからです。『上御一人』ということです。

子供の時からそういう育ちをした人は、何があっても、爺や婆やがその通りにしてくれました。

周りには2種類の人間がいて、ひとつは、あの方と同じような先祖代々の世界、価値観の人たち。

もうひとつは、秀才なのだけれども、その貴族集団にゴマすることで出世しようとする政治家・官僚たち。

良心を売って新貴族階級に自分を入れてもらおうとする価値観しかない人たちです。

ですから『殿、だいぶ風雲急になってきております。作戦を変えてはいかがでしょうか』とは言えない。

言った途端、クビを切られるから。

ですから暴走自動車は止まりません。

彼らが衆議院で3分の2以上の多数を握っている以上、強行採決をやる。

そう思っていないと、ガクッと来ちゃう。絶望します。その後、どうしてくれるのかということですね


http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/161755
2015-07-15 13:41 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
安保法制強行は、集団「違憲」訴訟を産む。




膨大な数の「対中戦争法案は違憲!」集団訴訟が全国の裁判所で審議されることになる。

そうなると、それより前に全国の高裁で騒ぎの起きている「不正選挙」行政訴訟にも、衆目が集まる。

「不正選挙」があったがゆえに安倍キチガイ日本会議政権がねつ造され、安保法案が強行できたと、大衆が知る。

メディアは、集団訴訟を極力報道しないようにするが、それがさらに国民の疑問を産む。

いい循環になりそうです。安倍朝鮮変態右翼総理殿、どんどん、破滅の道をひた走ってください。

馬鹿がけつまずきながら走る姿は、滑稽で楽しめます。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201507/article_88.html
2015-07-15 12:11 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
最低の男・・・安倍売国奴偽総理




健康や食の安全に関心の高い方々は、政治経済の真相にも深い興味をお持ちです。

生きることに真剣だからです。

覚醒していない大多数の方々は、コンビニで何も考えずに添加剤まみれの弁当やおにぎりを買います。

そして、テレビや新聞の能書きを、そのまま受け入れます。

二者の間に、とてつもなく深い情報格差が生まれます。だが、ちょっとしたきっかけで、後者は覚醒の道を走るようになります。人生の質が格段に向上します。

犯罪者にすぎない安倍政権と背後のユダヤ金融資本は、後者のいわゆるB層を騙すことで、政権を維持しています。

覚醒者を増やすことが、安倍一味の姦計を打破します。

今回の「戦争法案」、一億総覚醒の千載一遇のチャンスです。

ワクワクします。よく、やってくれました。世紀の蛮行、ありがとうございます。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201507/article_90.html
2015-07-15 10:53 | 記事へ | コメント(0) |
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2015年02月11日(水)
自公与党、批判封殺のため最高裁への圧力発覚 政界に激震、国会で追及へ発展か
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150208-00010001-bjournal-bus_all

最高裁判所の元裁判官で明治大学法科大学院教授の瀬木比呂志氏が、1月16日に上梓した『ニッポンの裁判』(講談社現代新書)において、衝撃の告発をしている。1月29日付当サイト記事『与党・自公、最高裁へ圧力で言論弾圧 名誉毀損基準緩和と賠償高額化、原告を点数化も』でも報じたが、自民党と公明党による実質上の言論弾圧が行われているというものだ。

 2001年、当時与党であった自民党は、森喜朗首相の多数の失言を受けて世論やマスコミから激しく批判され、連立与党の公明党も、最大支持母体の創価学会が週刊誌などから「創価学会批判キャンペーン」を展開されるなど、逆風にさらされていた。そのような状況下、自公は衆参法務委員会などで裁判所に圧力をかけ、裁判所がそれを受けて最高裁を中心に名誉棄損の主張を簡単に認めるように裁判の基準を変え、賠償額も高額化させ、謝罪広告などを積極的に認めるようになった。

 両党が森内閣や創価学会への批判を封じるために最高裁に圧力をかけたという事実はもちろん、最高裁が権力者である自公与党の意向を受けて裁判における判断基準を変えていたことも、民主主義の大原則である言論の自由、また三権分立をも根底から脅かす、大きな問題である。
2015-02-11 13:50 | 記事へ | コメント(0) |
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2014年12月18日(木)
安倍晋三首相は、将帥が具備すべき資性のうち「至誠高邁なる品性、全責任を担当する勇

板垣英憲氏のブログより、、
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/bfcd29ed371dbae33516948587a848a5



安倍晋三首相は、将帥が具備すべき不可欠な資性のなかでも特に根本的な「至誠高邁なる品性、全責任を担当する勇気」が欠如しているのが、だれの目にも明らかである。

言うなれば、「総理大臣=首相の座」に就いていること自体が、大きな間違いなのである。

「大器」でもない凡庸な人物が、国家最高の指導者になっているとその国家は、間違いなく道を誤り、必ず滅亡する。

その前に、国家最高の指導者に相応しくない人物は、その座にいて精神を病み、国民を不幸のどん底に陥れる。



最低やろ・・・日本国民の不幸

一日も早く、最低の首相を追放!!


2014-12-18 00:00 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2014年12月15日(月)
池上の番組でアンケート「安倍政権はいつまで続いて欲しいか」


一位「今すぐ終わって欲しい。320票




民意は日本全国こう思ってるんじゃないの?!

前の衆院選も参院選も、この衆院選も

不正選挙!じゃないと

自公が勝つわけないじゃん!!


2014-12-15 08:14 | 記事へ | コメント(0) |
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これを知ると自公政権を支持する人はいないはずだ
これを知ると自公政権を支持する人はいないはずだ
(報道ステーション2014/12/10より)


http://www.asyura2.com/13/hihyo14/msg/512.html

番組では、表向き知日派、裏では戦争屋のアーミテージ、ジョセフナイ、マイケルグリーンが登場し、


アベは大変うまくやっている。大変ありがたい、
東シナ海域は、アメリカが行かなくても、日本単独でやってもらいたい。


選挙が終わったら、早速全ての軍事活動が出来るよう法整備をしてもらいたい。


日本には、空爆の経験等が無いが、これを機会に、出来るようになれば素晴らしいことだ。


PKOで武力行使が出来るようにして欲しい。


などなど、要望と期待を次々と語った。



安倍自民党がこの選挙で勝てば、日本は必ずアメリカの同盟国として戦争に参加し、戦後70年ぶりに戦争当事国となる。いよいよ、その時がやって来るというわけだ。


アジアにおけるアジア人だけの戦争を起こしたがっている、このアメリカの本音を知ると、自公政権を支持する人は、いないはずだ。




2014-12-15 07:46 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2014年12月12日(金)
真実に目覚める時が近づいている!!

アメリカはアメリカ人の国にあらず。
ソ連はロシア人の国でなかった。
日本は日本人の国にあらず。

ロシアも中国もそれぞれロシア人、中国人の国でなかった。
だがしかし、ロシアはロシア人全体の国になった。
中国も江沢民の側近中だった売国実力者周永康がこのたびついに逮捕され、ようやくほぼ中国人全体の国になった。

この中露を中心とするBRICSは他国を侵略したり、戦争をしたりする必要のない国々である。

マイノリティ支配(少数者による支配、寡頭制)の国は、貧困層からむしり取り大金持ちにさらに金を流すことをするので、国は鬱血し衰弱し疲弊する。
だからマイノリティ支配国家であるアメリカと日本そしてEUは弱体化し、大きな破滅的戦争を起こさなければ国家が持たない。
アメリカがそうである。
日本もまさにアメリカの仲間に引きずり込まれんとしているのが現時点の状態(集団的自衛権容認の閣議決定、密かに予定されている選挙後の日本国憲法改正)である。

だがアメリカとEUはBRICSに包囲され、さらにまた国内の一般国民からの怒りの抗議で足元が揺さぶられている。
アメリカとEUのマイノリティ支配は終わりの時を迎えている。
もちろん日本のマイノリティ支配も、もろにその影響を受けて終わるのである。

BRICS同盟結成のおかげで、ようやく世界に人間本来の道徳が復活しているのである。
魔の400年が終わったのである。


米欧日のマイノリティたちは最期のあがきをして、彼らの何らかの大暴れ(大がかりなテロ)が予測されるが、それに動揺しないことである。

彼らによって多少の犠牲があるかもしれないが、挑発に乗ることなく、大きな自然の流れを感じながら、マスコミ(言論の自由)を一般国民に取り戻すことを考えていけばいいのではないだろうか。


バード
2014/12/12 10:20

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_73.html
2014-12-12 13:14 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2014年12月09日(火)
安倍ニセ総理の実績!!


「自民党圧勝報道」への違和感




http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_57.html



2014-12-09 14:29 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
選挙監視団を組織せよ

白川勝彦氏のブログ
『永田町徒然草』より


http://www.liberal-shirakawa.net/tsurezuregusa/index.php?itemid=1657#m

14年12月08日


No.1718

私は、「安倍・自公“合体”体制は、もうファッショ体制である」と認識している。そう認識しておかないと、私たちは大きな誤りを犯すような気がするのである。永田町徒然草No.1715「“自民党300議席超え”という幽霊」では、第一権力と第四権力の癒着・結合関係を指摘した。第一権力(政治権力)と第二権力(行政権力)の癒着・結合関係が非常に強いことは、長い間政権与党の中にいたので、私は良く知っている。

いわゆる記者クラブ制で、第二権力と第四権力の癒着・結合関係が尋常でないのは、周知の事実である。第三権力と他の権力との癒着・結合関係もだいぶ怪しいが、具体的な事例をもたないので、憶測でモノをいうのは敢えて控える。かつての自民党は、第二権力との癒着・結合関係を否定しなかったが、それ以外の権力との関係には、細心の注意を払っていた。下手をすると、命取りになることを知っていたからである。

安倍・自公“合体”体制では、第一権力と第二権力と第四権力が、深いところで完全に癒着・結合しているのである。そのような権力構造の中で、いま総選挙が行われていることを、私たちは認識しておかなければならない。そのような認識に立てば、“自民党300議席超え”という、嵐のような報道のカラクリが読み解けるのではないか。

第一権力と第四権力との間で、“自民党300議席超え”という情報を徹底的に流すことが合意された。それが謀略だったとしても、集計段階で“自民党300議席超え”という結果が出せるのであれば、この謀略は謀略でないことになる。集計作業の責任者は、中央選挙管理委員会である。この中央選挙管理委員会の事務を実際に取り仕切っているのは、総務省の官僚である。ここが、今回の謀略に絡んでいると疑わなければならない。

これまで、いろんなところで不正選挙という人がいたが、私はこれにあまり同調しなかった。具体的な事実に基づいた見解でなかったからである。しかし、いまでは不正選挙という疑いをもって、今回の総選挙を見なければならないと思っている。集計作業の段階でコンピュータを操作すれば、どのような結果を出すことも可能だからである。

しかし、この謀略には最大の危険・弱点がある。コンピュータの操作はデジタルであるが、実際の開票作業は、極めてアナログであることだ。しかも、開票作業には、全国に多数あり、かつ立候補関係者が立ち会うからである。いちばん末端の開票作業現場の監視を徹底的に行えば、この謀略を暴くことができるのだ。

安倍・自公“合体”体制と戦っている候補者陣営は、開票作業を実際にアナログで行っている現場に、立会人を出せるのである。私は自分の選挙を何度も戦ってきたが、投票立会人など、あまり注意をしてこなかった。しかし、万事がおかしい今回の選挙においては、投票立会人に誰を出し・どのような仕事をしてもらうかが非常に重要になる。

選挙監視団と言っても、何も国連に要請しようというのではない。今回の選挙で実際に戦っている人たちが、有力かつ重要な監視員になれるのだ。いちばん重要なのは、単純だが、開票作業を行う現場の開票立会人である。そして、いちばん不正が行われる可能性が高いのが、集計作業を行う過程である。この時に、必ずコンピュータが使われる。

私は、ここでは問題を提起するに留める。開票作業を知り尽くした各政党の選挙関係者が、具体的に詰めて貰いたい。そして、各政党の候補者事務所に指示を出して貰いたい。この永田町徒然草で指摘したことならば、各政党の共闘・協力は難しくないであろう。読者の中には、今回の選挙に立候補している事務所と関係をもっている人が多くいるであろう。ぜひ、注意と関心を喚起して欲しい。こんなことまでしなければならないのだから、わが国も大変な国になってしまったものである。

今日は、このくらいにしておこう。それでは、また。

2014-12-09 14:08 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2014年12月08日(月)
不正選挙が無ければ自民大敗!!


「不正選挙で自民300議席」うまくいくかな?!



今回の選挙、「自民300議席」が既成事実かのようにメディアに報道させることで、不正選挙を貫徹しようと企むユダヤ朝鮮裏社会。

だが、その予測に違和感を持つ人が多数発生中。

民主党幹部は....「衝撃的な数字だ」「郵政解散のような熱気が自民党にないのになぜだ」

なぜって、不正選挙だからです。それだけです。

生活の党の小沢氏も「300議席報道」で有権者を「諦めさせる」手口に反駁。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_26.html
2014-12-08 16:34 | 記事へ | コメント(1) |
| 政治問題 |
2014年11月26日(水)
捏造政治は・・・最後のあがきか?!


「低投票率」「自民圧勝」を今のうちから擦り込んで不正選挙の結果に疑問を抱かせない方針とのことです。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201411/article_163.html





2014-11-26 17:09 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2014年09月17日(水)
経産省元官僚が指摘! 安倍政権が進める「戦争をするための13本の矢」
経産省元官僚が指摘! 安倍政権が進める「戦争をするための13本の矢」

http://lite-ra.com/2014/09/post-465.html

古賀が最近、安倍政権の安全保障政策や改憲の動きに真っ向から異を唱えているのだ。古賀の近著『国家の暴走』(角川書店)では、安倍政権の最近の動きを“加速する暴走”ととらえ、その背後に軍事立国への野望があることを指摘している。

 古賀によれば、安倍総理とそれを支えるブレーンは日本を軍事的な“列強国”にすることを最優先課題と位置づけているのだという。

 しかもその“列強国”とはたんに「戦争ができる国」というだけではない。「戦争と縁の切れない国」、「戦争なしでは生きられない国」であり、自衛や人道、そして国民を守るためではなく「自国の利益のための戦争」を行使する国だ。

「戦争が起これば武器が売れ、軍需産業は巨利を得ることができる(略)。日本を列強にしたい人達は『国民の財産を守る』との名目で若者を戦場に送り込み,子供達に苛酷な状況を強いることに、何の疑問も持たない。武器や原発を世界中に輸出し、日本の軍事的・経済的影響力を高めようとする。そこには当然、利権を貪る官僚や議員、そして軍事産業がはびこることになるのだ」


 まさかそこまで、という感じがするが、古賀によれば、安倍政権は軍事的列強に名を連ねるために具体的な政治目標を設定し、それをひとつずつクリアしていっているという。その目標はすでに達成されたものも含めて全部で13。古賀はこれを「戦争をするための13本の矢」と呼んでいるが、以下のようなものだ。

1、 日本版NSC
2、 特定秘密保護法
3、 武器輸出三原則の廃止
4、 集団的自衛権の行使容認
5、 「産めよ増やせよ」政策
6、 集団安全保障での武力行使の容認
7、 日本版CIAの創設
8、 ODAの軍事利用
9、 国防軍の保持
10、 軍法会議の設置
11、 基本的人権の制限
12、 徴兵制の導入
13、 核武装

 5番目までは既に決定され、11番までが議論がスタートしている。後は徴兵制と核武装——まさに悪夢のような「戦争国家」への道だ。

 いやいや、日本は戦争なんかしない。徴兵制なんかありえるはずがない。多くの人が今でもそう思っているだろう。しかし安倍政権の動きを見るとそれこそがむしろ現実を知らない楽観論だと古賀はいう。

2014-09-17 14:26 | 記事へ | コメント(0) |
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2014年08月30日(土)
集団的自衛権をめぐる“場外戦”

校長が集団的自衛権行使容認の反対署名、教職員から集める

http://www.iza.ne.jp/topics/politics/politics-4080-m.html

福岡県柳川市の市立小中学校計25校のうち24校の校長が、市教委幹部職員(課長級)の依頼に応じ、集団的自衛権行使容認の閣議決定に対する反対署名を、教職員から集め

■教育公務員特例法に抵触する恐れがあるにも関わらず、市教委幹部職員から依頼されたすべての校長が応じ、市教委も口頭注意という甘い処分で幕引きを図る。公教育の場における「政治的中立性」に対する意識の低さが改めて浮き彫りになった。




集団的自衛権は、日本と中国に戦争をさせて米国経済を延命させようとする金融ユダヤ人の企みである。

よって、実行されれば、日本の若者たちが米国のユダヤ人金融犯罪者の金儲けのために無駄死にする事になる。言語道断である。

柳川市の小中高の教職員の大半が反対署名をしたことは、至極当然であり、これを問題視すること自体、意味不明である。

安倍晋三インチキ総理は、不正選挙の結果総理の座を盗み取った犯罪者であり、その犯罪者が強行した集団的自衛権行使など有効であるわけがない。

よって、柳川市の教職員諸氏は極めて正常である。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201408/article_174.html
2014-08-30 16:33 | 記事へ | コメント(0) |
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2014年06月14日(土)
集団的自衛権容認へ…公明党が震え上がったエゲツない脅し
http://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/150/966/979281ba911494f426e055b9ddace2d120140613132153216_262_262.jpg

■米国で「カルト認定」

 公明党が「集団的自衛権」の行使を容認するのは、シナリオ通りという見方がないわけじゃない。しかし、このタイミングで慌てて方針転換したのは、エゲツない脅しがあったからだ。

 脅しのひとつは、安倍首相のブレーン飯島勲参与の発言である。わざわざアメリカで公明党が嫌がる「政教一致」について発言した。
<公明党と創価学会の関係は政教一致と騒がれてきたが、法制局の発言の積み重ねで政教分離ということになっている><法制局の答弁が変われば『政教一致』が出てきてもおかしくない>


http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/150966/2
2014-06-14 21:10 | 記事へ | コメント(1) |
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2013年12月30日(月)
安倍政権はこうして日本に悲劇をもたらす(本日付植草一秀メルマガより)

自民党は選挙の際に「TPP断固反対」のポスターを掲げた。

また、6項目の公約も提示した。

そのなかに、ISD条項拒絶が含まれている。

いま協議されているTPPはISD条項を含む。

安倍政権がISD条項を含むTPPに参加することは、明確な公約違反である。

日本がTPPに参加すれば、日本は国家主権を失う。

TPP参加は売国政治そのものである。



消費税増税を論じる前にシロアリ退治をしなければ、シロアリ退治は絶対に不可能である。

消費税増税を決めて、シロアリの増殖が目に見えて広がっている。

菅直人氏、野田佳彦氏の行状は万死に値する。

財務省は国民の幸福など微塵も考えていない。

財務省は自分たちの利権の増大しか考えていない。

安倍政権は財務省の天下り利権拡大に全面協力している。

「シロアリ栄えて国滅ぶ」ことになることは間違いない。



2014年のトップニュースに、原発再稼働が浮上する。

安倍政権は東電の責任を追及せず、国民資金で東電を救済し、福島の事故が続くなかで原発再稼働に突き進む。

愚かな政権である。

原発は、ひとたび事故を引き起こせば、日本を、そして、世界を滅亡に導く恐れを持つ施設である。

原発安全神話が崩壊した以上、原発稼働の選択はない。

子や孫の世代のために財政再建を叫ぶ人々が、子や孫の世代のために脱原発となぜ言わないのか。

そもそも、子や孫の世代のことなど何ひとつ考えていないからなのだ。

財政再建も子や孫の世代のことを考えてのことではない。

官僚利権、大企業利権を考え、庶民に負担を押し付けるために財政再建を叫んでいるだけに過ぎない。



敗戦から68年。

いまも米国にひれ伏す安倍政権

沖縄の美しい海を破壊して巨大軍事基地を日本の費用で建設しようとするのは、米国の僕=しもべだからであり、基地利権を手にしようとしているからである。

仲井真弘多氏は恥ずかしい知事である。

沖縄県民は、一刻も早く、仲井真氏を退場させるべきである。

いかなる言い訳も通用しない。

晩節を汚すとはこのことである。

何で脅されたのか、何で籠絡されたのかは不明だが、沖縄県民との約束を踏みにじって、国家権力に尻尾を振る姿は醜悪でしかない。

心ある日本国民は、辺野古の海を破壊する国家権力の横暴と闘わなければならない。



憲法改定が容易ではないことから、安倍政権は法律制定で実質憲法改定に突き進み始めた。

特定秘密保護法は違憲立法である。

国民主権、基本的人権の尊重、平和主義を破壊するものである。

政府が秘密を勝手に決めて、主権者に知らせない。

主権者が真実を知ろうとすれば懲役刑を科す。

これは民主主義国家ではない。

国民主権国家でもない。

安倍政権は日本を戦前に回帰させようとしている。

天皇の権威の下に、独裁政治を行ったのが明治である。

明治は立派な国家ではない。

危険な前近代国家でしかなかった。

その安倍晋三氏が靖国神社に参拝した。

アジアの平和と安定は、安倍政権にとっては邪魔な課題なのである。

米国の僕=しもべとして、安倍晋三氏は戦争をやりたくてたまらないのだろう。

国民が早く目を醒まして、安倍政権の暴走にブレーキをかけなければ手遅れになる。



2013-12-30 14:58 | 記事へ | コメント(1) |
| 政治問題 |
2013年07月02日(火)
自民党が支持されていないことは明白では?連なる公明党も!



御用メディアに、自民の支持率の出鱈目報道をさせて、

参議院選挙の裏付けにしたいところだろうが、、、

こうも主要地方選挙で大敗続きでは、国民は、御用メディアの報道を、

「いつまでも騙せるとは思うなよ!」

と、

相手にしなくなるのでは?





横須賀市長選で自公敗北 小泉進次郎氏の地元


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130701-00000500-san-pol

 任期満了に伴う神奈川県横須賀市長選は30日投開票され、無所属現職の吉田雄人(よしだゆうと)氏(37)が、いずれも無所属新人で元副市長の広川聡美(ひろかわさとみ)氏(61)=自民、公明推薦=と園芸業の岸牧子(きしまきこ)氏(56)=共産支持=を破り再選を果たした。

 横須賀市は、自民党の小泉進次郎青年局長(衆院神奈川11区)の地元。
平成21年の前回選挙では、父の純一郎元首相が推す前市長が落選したため、進次郎氏が選対本部長に就任し、広川氏と二人三脚で自公の県議や市議、業界団体と組織戦を展開した。しかし、2期目でのハコモノ行政からの転換継続を訴える吉田氏が自民支持層にも浸透し、選挙戦を制した。

 自民党は静岡知事選、名古屋、さいたま両市長選など、最近の主要な地方選でも敗北を重ねている今回の横須賀市長選の敗戦によって、参院選への不安材料がさらに増えた形だ。





参考;横須賀市長選敗北にも拘らず与党高支持率の怪

http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-1021.html

2013-07-02 11:36 | 記事へ | コメント(37) |
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2013年06月19日(水)
既得権政治のゆでガエル状態にある日本国

決められた結果(不正選挙との指摘がある)で与えられた政権は、タナボタ偽政権だろうが、
だとすれば、それを与えた魔界が存在していることになる。

“長いものには巻かれろ”の無責任、無気力人間は、己の保身第一だから、既得権者に媚びへつらいまとわりつこうとする。こういう人間を既得権者は頭を撫でて重宝がる。

危機意識を持ち主体的に生きる人間は自立と共生を目指す故、既得権者の思惑に反するから徹底して権力を以て弾圧され悪のレッテルを貼られる。

既得権者はメディアを尻に敷くから、己に有利なように情報操作を命じ、国民の洗脳をはかって、国民を騙し、己の利を謀っていく。結果、国民は浮草の如しだ。

ゆでガエルは、火のついた窯の水の中に身を置くが、危ないと気付いた時には既にゆで上がる寸前で、もはや手遅れ状態に陥っているという愚かな生き方を例えている。

賢人は安きに居て危うきを嘆き、寧人は危うきに居て安きを願う”

管、野田、安倍と既得権者に操られた日本の政治は、日本国民をまさにゆでガエル状態にしているのではないかと思う。

参院選も、既得権者の手法を鵜呑みにしていたら、取り返しのつかない日本に成りかねない。





参院選「自民70議席獲得」予想の波紋

http://www.jiji.com/jc/foresight?p=foresight_11301&rel=j

 
自民党が4月下旬に実施したといわれる、7月の参院選に関する世論調査の衝撃的な結果が、その真偽も分からぬまま与野党に波紋を広げている。自民党の獲得議席が70に達するというのだ。自民党勝利は想定の範囲内ではあったが、その勝ち幅としてこの数字は大方の予想を大きく上回っている。

ところが、この数字は一部の関係者以外にはあまり知られていない。なぜなら、自民党はこの数字を公表したがっていないからである。なぜだろうか。

86年以来の大勝?

参院の総定数は242。その過半数は122である。3年に1度の参院選では、総定数の半分にあたる121議席を改選する。

残る非改選の121議席のうち、与党の議席数は59(自民党50、公明党9)=無所属扱いの山崎正昭参院副議長を出身政党の自民党に算入=である。

「決められない政治」の原因のひとつとも言われる参院のねじれ状態を解消するためには、与党にとっては過半数の確保が必要である。過半数の122から非改選の与党議席数59を引くと63。つまり、自民、公明両党にとっては、7月の参院選で合計63議席を獲得することが当面の目標だった。

ところが、世論調査の結果はそれどころではなかった。両党の合計数ではなく自民党単独で63を大きく超えた。この数字は驚異的ですらある。

なにしろ、前回2010年に自民党が勝利した参院選での当選者数は51。前々回2007年に民主党が勝利した際の民主党の当選者数は60。さらにさかのぼって2004年は勝った民主党が50、2001年は自民党が勝って64である。

中曽根康弘首相のもとで実施された1986年の衆参ダブル選挙で自民党が参院で72議席を獲得して以降、70人台の当選者を出した政党はない。しかも、中曽根内閣当時は今よりも参院の定数が大きいから、現行定数で一政党が70の大台にのる当選者を出すのは、さらに難しいと言わざるを得ない。

2013-06-19 14:51 | 記事へ | コメント(77) |
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2013年05月26日(日)
やはり操り人形なのですね!
安倍総理の施政方針演説の原稿をスッパ抜き。

「力強く」 「間をとる」 「水を飲む」

事細かな演出も書かれてるんですね
・・・黒幕からの指示?!





おまけに、中学生でもすらすら読めるような漢字にもルビが打ってあります。
これって、傀儡偽総理の証明になりませんか?!



週刊新潮 3/14  pic.twitter.com/nSkTRCNzvo

2013-05-26 14:59 | 記事へ | コメント(0) |
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2013年04月15日(月)
これをどう見る!

青森市長選:不正選挙がなければ、順当に自公推薦候補が惨敗!

青森市長選は14日、投開票が行われ、現職の鹿内博氏(65)(無所属)が、新人で元副知事の蝦名武氏(67)(無所属=自民、公明推薦)を破り、再選を決めた。



日南市長選:選挙不正が行使できないと、自民推薦候補が、33歳無名新人に惨敗!

任期満了に伴う宮崎県日南市長選は14日投開票され、無所属新人で元県職員の崎田恭平氏(33)が、無所属新人で元県議の外山衛氏(55)=自民推薦、再選を目指した無所属現職の谷口義幸氏(69)を破り、初当選した。九州で最年少市長となった。



郡山市長選挙:不正選挙ができなかったので、自公推薦の現職が落選!

福島県郡山市長選は14日投開票され、新人の元郵政官僚、品川万里(まさと)氏(68)が現職の原正夫氏(69)を破り初当選を果たした。当日有権者数は25万9088人、投票率は45.01%。



宝塚市長選挙の結果!

当43347 中川 智子<2>無現=[民]  
 23561 多田浩一郎 維新=[み]   
 9748  樋之内登志 無新=[自]   
 6106  渡部  完(1)無元    
 997  山田 利恵 無新

・・・これがすべてではないか?

維新は全く支持されていないが、自民はそれ以上に支持されていない。推薦候補と元職(もともとは自民系の市長だった)を合わせても維新にすら満たない。

不正がなければ、勝負にもならない・・・ということか!?


2013-04-15 16:20 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2013年03月29日(金)
安倍傀儡総理の本質があぶり出し!
「安倍と北朝鮮が繋がっているというのは本当だったのか?」





<清和会とつながり深い「永田町の怪僧」>

 注目を集めていた朝鮮総連中央本部の競売。

26日、落札したのは鹿児島市の宗教法人「最福寺」だった。

入札下限額が21億3400万円のところ、落札額は2倍以上の45億1900万円。確固たる意思を持って落札したウラに安倍首相のカゲがちらつくのだ。

 最福寺は元プロ野球選手の金本知憲、清原和博がシーズンオフに真言密教の「護摩行」という荒行に励んだ寺として知られる。法主の池口恵観師(76)は「炎の行者」と呼ばれる有名人だ。

元赤軍派議長の塩見孝也、地下経済の黒幕といわれた許永中、暴力団組長などとも人脈があり、政界とも太いパイプを持つことから「永田町の怪僧」の異名も持つ。

鳩山由紀夫、邦夫兄弟も熱心な信奉者ですが、さらに深いつながりがあるのが自民党の清和会。信者だった三塚博が福田赳夫を紹介し、森喜朗小泉純一郎中川秀直……と脈々と人脈を受け継いできました」(永田町関係者)

 安倍首相とも浅からぬ関係だ。父・晋太郎の友人で安倍の父親代わりとなった医師の故・重富克美氏に約20年前に紹介されて以来、悩みや相談にのってあげてきたという。

 そんな人物が、なぜ築60年近い朝鮮総連本部を45億円も払って落札したのか。

 池口法主は「アジアの平和の場として使いたい」とする一方で、「総連側から要請があれば建物を貸すことも検討したい」とも語った。まるで、在日朝鮮人の活動拠点を守るために落札したかのような発言だ。

「池口氏はたびたび訪朝し、楊亨燮(ヤンヒヨンソプ)最高人民会議常任委員会副委員長らとも会談しているキーマン。総連本部は総連側に貸し出され、いずれは北朝鮮の大使館になるんじゃないかという話も流れています」(総連事情通)

<政権長期化狙い>

 池口法主は安倍と昵懇(じつこん)だ。安倍は「拉致問題の解決なくして国交正常化はあり得ない」と事あるごとに繰り返してきた北朝鮮強硬派。一方で総連本部を守ってやれば、多かれ少なかれ北朝鮮に恩が売れる。国交正常化を進める際に、これは効いてくる。

「安倍首相は官房副長官時代に小泉元首相の電撃訪朝に同行し、その後の支持率アップを見てきました。北を動かせば政権長期化につながることをよく理解している。熱心に取り組むとしている教育問題や規制緩和を会議に丸投げしているように、信念がありそうでそうでもない。前回が短命政権で終わっただけに、今回は長期政権に執着しているはず。そのために多少の手段は選ばないでしょうね」(政治評論家・山口朝雄氏)

 だから米国に言われて急に「北朝鮮と手を組もう」となってもフシギではない。そんな中での良き相談相手の競売落札。“日朝国交回復”という仰天話の序章が始まったと専門筋は見ているのだ。


http://gendai.net/articles/view/syakai/141634




安倍晋三、前回の突然の政権放り出し辞任につき、
それを分析する報道動画!

テロ特措法どころではない安倍首相 霊視で組閣 「四人の神」 慧光塾

http://www.youtube.com/watch?v=E6ylRXgfSFY


2013-03-29 12:49 | 記事へ | コメント(43) | トラックバック(0) |
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2013年03月28日(木)
最高裁で「違憲!」 浮上してきた衆参同時選挙の可能性
12・16 不正選挙が全国で追及されてきている。

『カレイドスコープ』というネット記事を少し紹介する。

是非クリックして最後まで読んでみてほしい!



http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1869.html





実は市民グループのほうも不正選挙を証明するために動いている


2012年12月16日に行われた衆議院総選挙が不正であったとする状況証拠が噴出して、未だに止まりません
今では、この選挙が正当であったことを証明するほうが困難でしょう。

先の衆議院総選挙で不正行為が行われたことを証明しようとする一般市民のグループが、「明らかに人為的作為によって落選させられた議員」のもとにかけつけ、それを訴えています。

誰とは言いませんが、もしその「落選させられた議員」たちが、市民の声を聞きながらも不正選挙を暴くために立ち上がらなかったとしても、まったく失望することはありません。

その議員たちは、この先、何が起こるか知っているのです。

そもそも「不正」を云々する前に、最高裁では、今の小選挙区比例代表連用制が違憲であるという判決が出ているのですから、どんな結果が出ようと、この選挙は法的には無効なのです。


マスコミも、当初、「このまま衆議院解散総選挙に突入した場合は、最高裁が無効判断を下す可能性もあり」と報じていました。

自民党とつながりの深い独立総合研究所を主宰する青山繁晴氏は、「日本の総理大臣は、ワシントンの意向によって辞めさせられるかもしれないが、誰を総理大臣にするかまでは干渉されていない」と昨年の衆議選直前の報道バラエティ番組で声高に話していました。

蓋を開けてみれば、民主党に政権交代させられたときに冷や飯を食わされた世襲議員がズラリ勢ぞろい。
「昔の名前で出ています」のとおり、国民の見知った顔ぶれが返り咲いたのです。

思えば、「最終的に原発はなくすべき」という意見が国民の9割を占めていたときに、安倍晋三や石破茂はメディアの前で、「原発は順次再稼動させる」と、政党の自殺行為にも等しい発言を繰り返していたのですから、この時点で、次の衆議院総選挙で「自民圧勝」のシナリオができていたことになるのです。

青山繁晴氏は、自民党を勝たせるために、あえて嘘を言ったのか、それとも間違えたのか、どちらかです。



全国の高裁は、この選挙が「違憲である」という判決をスピーディーに出すはず


2013年1月14日(月)15時30分からの文化放送で放送された「夕やけ寺ちゃん活動中」で、レギュラーのIWJ・岩上安身氏が不正選挙について語っています。広域電波では、全メディア、全ジャーナリストの中で初めてのことです。

岩上氏は、不正の状況証拠を集めていると話していました。



続きは当サイトで!

2013-03-28 00:25 | 記事へ | コメント(1) | トラックバック(0) |
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2013年03月25日(月)
自民党偽議員安倍晋三氏 統一教会合同人身売買式への祝電



http://www.youtube.com/watch?v=pHVxm1pIOoE


これが、統一CIA教会が気が狂ったように削除する安倍晋三ユダヤ米国奴隷の統一教会合同結婚式祝電動画です!

ユダヤ朝鮮裏社会は、安倍晋三人間の屑と統一ユダヤ北朝鮮協会の関係に注目が集まるのをひどく恐れています。安倍が金融ユダヤの豚であり、北朝鮮の盟友であることをB層に知られては困るのです。

恐らく、多くの方々がこの動画を何らかの方法で保存し、統一麻薬密輸教会の手の届かない海外のサイトなどに貼りまくることでしょう。w



以上リチャード・コシミズ ブログより
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201303/article_152.html

2013-03-25 15:10 | 記事へ | コメント(1) | トラックバック(0) |
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2013年03月24日(日)
日本メディアの売国報道!

以前、日本リサーチセンターが調査したところによると、
日本人の『マスコミ鵜呑み度は70%』に達すると言う。

7割の日本人は、マスコミ報道を真実であると信じて疑わないということだ。

TPP報道では、賛成が70%近くまであるとのウソの世論誘導を、テレビ・新聞を通じて行っている。

特にNHKのやらせ討論など、問題の核心に迫る論議とはせず、抽象論で国民の脳裏に賛成へのイメージ作りを行っているとしか感じられない。売国放送協会である。

NHKは絶対次のような報道はしないだろう。


「日本がTPPに参加すると、関税が例外なく撤廃されることとされている。

日本の関税率は工業製品、農産物共に、世界のなかでも最も低い水準に設定されており、日本の市場は現状で十分に開放的であると判断されている。このなかで、一部の重要品目についてはWTOの規定の枠内で、特別に高い関税が設定されている。


TPPはWTOの枠組みのなかで認められてきた例外品目の関税まで取り払おうとするもの。コメ、乳製品、砂糖などの品目分野で関税が撤廃されると壊滅的な影響が生じると予想される。


自動車などの工業製品の関税率はすでに極めて低い水準に引き下げられており、関税撤廃による日本の輸出増加は極めて限定的であると予想されている。


また、TPPの重点は関税撤廃よりも、各種制度・規制の変更にあり、日本の優れた公的医療保険制度の実質的な解体各種共済制度、かんぽなどの崩壊が予想される。


経済効果としては、輸出の拡大余地は極めて限定的である一方、日本農業の打撃は大きく、医療、金融などの分野での制度解体を危惧する声が強まっている。


また、ISDS条項を日本政府が受け入れると、国内の諸制度、諸規制に関する最終決定権を日本政府が失うことも生じる。」



こういうことをキチット報道しないと、国民の判断を誤らすことになる。
特に、ISDS条項につき上記リンクをクリックして確認願いたいが、この条項により多額の国家賠償金(国民の税金)を外国企業(米国)に支払う事態の起こる可能性があるのは、その事例を見ると異常な取り決めに思える。


過ぎ去ってしまったことだが、

昨年の12・16総選挙でも、メディアの世論誘導が露骨に行われたと思う。
テレビ・新聞挙げて、根拠も明確にしないイメージ情報が日本国中にばらまかれた。

『自・公が300議席に迫る勢い』・・・というものだ。

時事通信が行った選挙シュミレーションというものがリークされてネットに上がった。すぐに消されたものだが、あらかじめの投票結果を作成していたもののようだ。

なに故そんなものを選挙前にわざわざ作る必要があるのか?
選挙結果をあらかじめ決定していたのでは?との疑惑にどう答えるのでしょうか!

“選挙現場の工作をどうやって出来るの?馬鹿じゃないの?”

との声が聞こえてきそうだが、そんな大それたことをしでかす存在も、過去の歴史の真相を吟味すれば、固定観念の枠を超えたところに感じれるものと思う。

2013-03-24 16:53 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2013年03月22日(金)
TPPの本質を生活の党小沢代表が言及

安倍総理のTPP交渉への参加表明を受けて

平成25年3月15日
生活の党代表 小沢一郎

http://www.seikatsu1.jp/activity/act0000039.html

 本日、安倍晋三首相が環太平洋経済連携協定(TPP)交渉への参加表明を行った。生活の党はかねてより、TPPが単なる自由貿易協定ではなく、日本国民の命と暮らしを脅かし、社会の仕組みの改変を迫る異質な協定であることから強く反対してきた。しかし自公政権が日本の国益を守るより、米国の言いなりになり、TPP交渉に参加表明したことは、国家百年の大計にもとる重大な誤りであり、即時撤回を強く求める

 世界やアジア各国の成長を日本に取り込むために自由貿易を促進し関税や非関税障壁を撤廃し、人、モノ、金、サービスを自由に行き来させることによって、新たな可能性が広がることは事実である。しかしTPPは、農業生産者が指摘するように、「単なる農業分野の関税引き下げ問題ではない。米国主導であらゆる規制の緩和、ルール改正を同時並行で進め、国民の命と暮らしよりも大企業の利益を最優先する。食の安全・安心、医療、外国企業からの訴訟など多くの問題を抱えている」など、国民の生命と財産を守るための協定では全くないのである。

 加えて、今参加表明しても、先般シンガポールで開催されたTPP準備会合で明らかになったように、米国側は各国交渉者に「日本が交渉に参加した場合、すでに確定した内容について再交渉も文言修正も認めない上、新たな提案もさせない」と伝えている。この交渉実態を見れば、安倍首相の「TPP交渉は聖域なき関税撤廃が前提ではない」との主張が全くの欺瞞であることが分かる。自民党の衆院選公約である6項目は到底守られず、公約破りは明白である。

 米国の市民団体もTPPの草案文書を基にして「TPPは表向きは貿易協定だが、完全な企業による世界統治だ」と告発している。国民の生命、財産を守ることが国政を託された国会議員の最大の使命であり責務である。自公政権は今すぐ、TPP交渉への参加表明を撤回すべきである。

 今、日本政府が最優先すべきは、命、暮らし、地域を守るために震災復興、被災地域再生、原発事故の早期収束、原発ゼロへのエネルギー政策の大転換である。生活の党は引き続き、日本政府のTPP交渉参加阻止に向け、各界各層と連携し闘っていく。

2013-03-22 22:44 | 記事へ | コメント(2) | トラックバック(0) |
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2013年03月16日(土)
詐欺師!安倍首相の本領発揮!!


先の衆院選で貼付されていた自民党のポスターだ!

 ウソつかない。
 TPP断固反対。
 ブレない。



 まるで詐欺ではないか!!


何度も書くが、
安倍は、TPPをやる為に首相にしてもらった売国奴なのだ。

TPPは、アメリカ企業(ユダヤ金融資本)に国家主権を蹂躙される危険極まりない代物なのだ!

アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容とは
http://www.youtube.com/watch?v=HLVKAalmD48



自民党の選挙公約は次の6点だ。

1.聖域なき関税撤廃を前提とする限りTPP交渉に参加しない。
2.自由貿易の理念に反する自動車等の工業製品の数値目標は受け入れない。
3.国民皆保険制度を守る。
4.食の安全安心の基準を守る。
5.国の主権を損なうようなISD条項は合意しない。
6.政府調達・金融サービス等は、わが国の特性を踏まえる。

自民党の総裁である安倍が、ペテン師のように、この国民との約束を全て骨抜きにし反故にしようとしている。

“国民皆保険は守る”といっているが、ペテン師は何とでもごまかすだろう。混合医療が導入されたら、保険外の医療に蹂躙され、保険の適用範囲が狭めていかれることは目に見える。皆保険制度は守っても、国民の医療費負担は拡大し、安心して医療が受けられなくなる危険がある。
現在の皆保険制度・内容を維持すると言わないと、どうにでも骨抜きにされてしまう。

安倍に愛国心があり良心があるなら、魂を売った自分を恥じ自滅して当然だが・・・。

2013-03-16 23:55 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2013年03月10日(日)
国連軍事行動に参加の道を…首相、9条改正で

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130309-00000763-yom-pol


読売新聞 3月9日(土)19時31分配信

 安倍首相は9日、憲法9条を改正し、国連憲章に基づく軍事行動に日本も参加できるようにすべきだとの考えを示した。

 BS朝日の番組で、「国際紛争を解決する手段として武力行使を用いないとすると、国連として安全保障を行う場合、日本が責任を果たすことができるのか、という議論が残る」と述べた。「国際的な集団安全保障に参加できる道は残したほうがいい」とも語った。

 憲法9条1項は、国権の発動たる戦争と武力行使を「放棄する」としている。これに対し、自民党の憲法改正草案は、「国際社会の平和と安全を確保するために国際的に協調して行われる活動」には参加できると明記している。国連軍などへの参加を想定したもので、首相は、草案に沿った憲法改正を目指す意向を示した。

 一方、首相は同番組で、まずは憲法改正手続きを定めた96条の改正に取り組む考えを強調した。「一気に全部は出来ない。逐条的に、国民的な議論が深まった分野からやっていきたい」とし、9条改正は将来の検討課題の一つと説明した。
.
最終更新:3月10日(日)0時21分



 傀儡総理の、そして不正選挙偽総理の安倍首相!
 背中で指示する悪玉が焦り出したのか!
 とにかく言われるままに進めるしかないロボット総理!

 もはや、自分が何をしているのか、
 まったく感覚がマヒしているとしか言いようがない。
 裏権力は、極東の戦争をおっぱじめるしか生き残れないようです。

 基軸を放棄した浮草抜け殻人生に哀れを感じてしまう。


2013-03-10 16:45 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2012年12月17日(月)
はい、不正選挙です。
不正選挙の黒幕は「米国」です。




TPP は日本の市場を米国ユダヤ企業に明け渡させるための米国裏社会による「強要」です。日本の財界トップもTPPに賛成していますが、彼ら自身、ユダヤ大株主に雇われた傀儡です。農業だけでなく工業、金融保険、医療も米国権力が破壊し「米国製」に置き換えられます。健保が破壊されれば日本人の安全安心は消えてなくなります。

消費増税 をやれば消費が冷え込んで企業業績が落ち、社員の給与も下がります。よって、国家の所得税収入が減り、税収がさがります。日本をさらなる不況に追い込んで失業者を増やし殺伐とした社会を作って「戦争」に誘導するのが目的です。

原発 は、裏社会のテロリストにとってなくてはならないテロの対象物です。311も米国軍部による人工地震・人工津波でした。世界の三極のうち日本だけが健全な経済を保っていれば、世界のあまり金が日本に流入し米国に還流しなくなる。米ドルは1ドル=50−60円に下落する危機にあった。米ドルは基軸通貨の座から滑り落ちる瀬戸際だった。それから救ったのが311テロでした。同様のテロを再度やるためには原発は存続させなくてはならない。だから、日本の飼い犬を動かしたのです。

今回の選挙 で、米国に追従する「戦争派・反中派」ばかりが当選し、反対派は4.4%しか当選していません。ありえないことです。みんな、未来の党に託したはずです。未来の党の票は大量に捨てられ、自公の票にすり替えられています。今回の選挙では、ユダヤ裏社会の邪魔になる人士はほとんどが落選しています。一方、民主党でもユダヤの使用人で日中戦争派の前原らは軒並み当選しています。論功行賞です。

メディア もいっせいに不正選挙隠蔽に乗り出していますが、メディア全体が10年ほど前からユダヤ裏社会に完全に支配され裏社会に都合の悪い人たちを攻撃してきました。小沢さん、鈴木宗男さんも検察とメディアの合同作戦で徹底的な邪魔をされてきました。

低投票率 だとメディアは一日中報道していますが、全くの嘘です。どこの投票所も今までにない混雑でした。票をすり替える都合上、投票率を低く偽装して裏作業を減らしたかったのです。票のすり替えには膨大な動員が必要ですので。創価学会員さんご苦労様でした。

米国 は実質99兆ドルの負債を抱え国家破綻の瀬戸際にあります。これを回避するには大きな戦争を日中間で引き起こして世界中を「戦争インフレ」に持ち込みたいのです。ハイパーインフレで米国の負債を十分の一に圧縮するしか生き残る道はないのです。

だから、今回の不正選挙で「戦争推進派」の安倍、橋下、石原、渡辺らを勝たせたのです。中国と戦争をさせるために。挙国一致戦争惹起政権が捏造されます。あなたの息子が戦場に送られ殺されます。では、どうしたらいいのか?どう対抗すべきなのか?リチャード・コシミズとともに行動してください。国家と家族を救うために。

⇒ http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_137.html

2012-12-17 21:05 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2012年12月14日(金)
不正選挙!をやはりやらかすのですか?!

時事通信に不正アクセス、衆院選用リハ内容流出

読売新聞 12月14日(金)1時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121214-00000139-yom-soci


時事通信社(本社・東京都中央区)が衆院選に向けて試験的に作成した開票結果が、インターネット掲示板で一時、閲覧できる状態になっていたことが13日、わかった。 
同社によると、社内システムが不正アクセスされ、11日に衆院選のリハーサル用として作成したテストページのアドレスが12日夜、2ちゃんねる上に投稿された。実在の候補者名と仮の得票数が記載されていたという。外部からの指摘で流出に気づき、13日昼にページを削除した


リハーサルの開票結果?

なぜ、こんなものが必要なのですか?
選挙中の支持率調査を、マスゴミが発表するのは、このリハーサル開票結果と整合させる為ですか?

第一、選挙期間中に支持率を国民に対して発表するのは、

有権者の誘導!

以外の何者でもないのでは?!

開票直後に、当確! 

が出るの 全くおかしいと思っていたが、上記のニュースは、いよいよ墓穴の墓穴ですね!

ユダヤ電通の大株主は時事通信社なんですよね。



裏社会は、選挙不正を行い、指摘されても嘘をつき通します
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_115.html

人気ブログランキング上位の10件ほどのエセ右翼ブログ。ほとんどコメントもなく、誰が書いているのかもわからない閑散としたブログばかりがアクセス上位。誰が見ても不正ランキングだが、何を言われてもそのまま。

Biglobe : こそこそとエセ右翼ブログをアクセス1−2位に嵌め込むが、ブログにはほとんど元気玉もなく、コメントもゼロ。全くのランキング改竄。エセ右翼に支持される大人気の経済評論家?、三橋某。書店には著書が山積みされていてベストセラーを偽装しているが、言説が全く引用されていない。裏社会が捏造した人気、知名度。嘲笑されながらも、人気者をいつまでも偽装している。

小沢裁判:実体のない犯罪を捏造し、メディア・検察・検審を総動員して小沢氏を攻撃。ネットで、恣意的な小沢中傷を指摘されてもやめない。しつこくしつこく追いかける。

政党支持率不正:ネットの「未来」の高い支持率を無視。言及しない。存在自体を隠そうと企む。ひたすら、自民の大勝を印象づけるインチキ世論調査結果を流し続ける。

これが、ユダヤ裏社会の手口です。末端ランキングであれ、国政レベルであれ手口は同じです。

単純に集票結果に大幅に手をいれることで自民300議席獲得を偽装するのではないでしょうか?

であれば、具体的な矛盾点は噴出するでしょう。

そして、不正選挙結果をいくら糾弾されても

「ひたすら黙殺する」

「メディアに報道させない」

「ほとぼりが覚めるのを待つ」

でなんとか乗り切ろうとしているのではないでしょうか?
よって、連中が予測する以上のとんでもない不正選挙糾弾騒ぎに発展させるのが正解であると思います。

国民も馬鹿ばかりではない。今回のインチキ選挙が国民の大覚醒をうみます。

2012-12-14 18:08 | 記事へ | コメント(1) | トラックバック(0) |
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2012年12月12日(水)
この選挙で墓穴を掘りまくっています!

裏社会の皆さん!

焦っているのはわかりますが・・・

ますます覚醒者が増えて、居場所がなくなりますよ!
⇒ http://pentatoys.com/qv/r/?id=1907


ポテチンミサイルはどこから発射したのですか?

まさか、日本海に潜む米原潜から・・・とかでは?

本当にフィリピンまで飛んだんですか?

フィリピン海上には、台風24号が停滞していたはずですが・・・

売国党後押しの『ポテチンミサイル』ですか?

これで維新の『徴兵制』も、自民の『国防軍』も国民は受け入れてくれるとでも?

日本人は、

ゴロツキどものために、自分の子や孫を馬鹿げた戦争に出すような、

愚かな人種じゃありません!


尼崎の角田容疑者が自殺ですか?!

カルトの悪事をばらされるのが怖かったけど、安心しましたか?

○○警察、ご苦労様です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_93.html#comment


あとは、選挙に不正がなければ、きっと、良い国への流れが出来て行くでしょう!!

日本国民は、誠実で勤勉で義と和を重んじる世界最高の民族なのだから!


「既得権益の政治」死守目指して暴走続けるマスゴミ
植草一秀氏の昨日付のメルマガより抜粋

12月16日に投開票日を迎える第46回衆議院総選挙の最大の特徴は、マスメディアによる情報操作が一貫して実行され続けたことにある。

その最大の狙いは、小沢一郎議員を軸とする政治勢力の攻撃である。

これは、裏を返すと、米国・官僚・大資本による日本政治支配の構造を盤石のものにすることである。

日本における政治の利害関係者は大きく二つに分けることができる。

ひとつが米国・官僚・大資本のトライアングル。
敗戦後の67年間、日本政治を実質支配し続けてきた勢力である。
これが日本の既得権益。

この既得権益の手先になって活動してきたのが、利権政治屋と御用メディアである。

米・官・業・政・電の五者が広義の日本の既得権益である。

これに対峙するもうひとつの利害関係者が主権者国民だ。

主権者国民勢力が政治の主導権を握りかけたことは何度かあった。

敗戦後、日本国憲法施行に合わせて実施された総選挙で、片山哲社会党政権が生まれた。


1956年には石橋湛山政権が誕生した。

1993年には細川連立政権が誕生した。

そして、

2009年9月には鳩山由紀夫政権が誕生した。


鳩山政権は、日本の歴史上、初めて主権者国民が主権者国民の選択で主権者国民の政権を樹立したものであった。

しかし、この政権はメディア、検察権力、官僚機構、米国、大資本の総攻撃により、わずか8ヵ月で破壊された。

主権者国民勢力の中心に小沢一郎氏が存在する。

既得権益は、小沢一郎議員を軸とする政治勢力にターゲットを絞り、激しい情報操作を展開し続けてきた。



その最大の表れが、2009年3月以降の西松事件、陸山会事件を中心とする政治謀略=人物破壊工作であった。

無実潔白の小沢一郎氏に対して、不正で不当で卑劣な攻撃が展開され続けた。

このなかで、いま第46回衆議院議員総選挙が実施されようとしている。

この選挙に向けて、どのような工作が展開されてきたか。

情報工作の柱は二つあった。

ひとつは、民自勢力に対する「第三極」として、橋下徹氏を一貫して宣伝し続けたこと。

新興の諸派勢力など無数に存在するなかで、橋下徹氏の勢力もそのひとつに過ぎない存在である。

しかし、メディアは、一貫してこの勢力を誇大宣伝し続けて、虚像を創り上げてきた。

民自勢力を否定する小沢一郎氏を軸とする政治勢力がクローズアップされることを防ぐための、反民自勢力分断の戦術であった。



もうひとつの情報工作は、小沢一郎氏に関する報道を遮断することだった。

2009年3月に西松事件をでっち上げてから、小沢一郎氏を不正に起訴し、裁判にかけるところまでは、小沢一郎氏関連報道を土石流のように展開したメディアが、2012年以降は、ほぼ全面的に小沢氏関連報道を遮断する行動に転じた。

小沢一郎氏はもとより無実潔白であったから、裁判で無罪となることは当然のことであったが、小沢氏無罪報道を完全に遮断したのである。

同時に、小沢一郎氏に近い議員が、主権者国民との契約を重んじて民主党を離党し「国民の生活が第一」を結党して以降、「国民の生活が第一」、「日本未来の党」に関する報道をほぼ全面的に遮断した。

二つの情報工作は、いずれも、小沢一郎氏を軸とする政治勢力の影響力を排除するためのものであった。

その目的は、日本政治が主権者国民のための存在に変質することを阻止することにあると考えられる。

民・自、そして橋下勢力を日本政治の主たるプレーヤーにしておく以上、日本政治が主権者国民のための存在になることはあり得ず、米・官・業の既得権益トライアングルが、日本政治の実権を維持し続けることができる。

今回の総選挙に向けて、二度と日本において、主権者国民勢力が台頭することのないよう、小沢一郎氏を軸とする政治勢力をせん滅してしまうことが画策されているのである。




いよいよ総選挙が投票日を迎えるに際し、メディアはこの工作活動の仕上げの段階に移行している。

その軸は三つだ。


1.自公圧勝予測を流布して、有権者の「勝ち馬に乗る」行動を引きだそうとしている。

2.選挙結果は確定的であるとの印象を植え付けて、できるだけ多くの有権者が投票所に足を運ばぬことが目指されている。

3.最大の攻撃対象である「日本未来の党」を著しく小さく見せることによって、「日本未来の党」への投票意欲を削ぐことが目指されている。


権力とメディアが結託した「不正選挙」である。

「主権者国民のための政治」を希求する国民は、絶対にあきらめてはならない。

最後の瞬間まで、徹底的に既得権益トライアングル・ペンタゴンに抵抗し続けなければならない。
2012-12-12 17:34 | 記事へ | コメント(1) | トラックバック(0) |
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2012年12月07日(金)
よっぽど窮したのか?!あっせっているのか?!墓穴か?!
午後5時18分!
震源;三陸沖、深さ10`;マグニチュード7.3;震度5弱!



裏社会は、もう勝つためには不正選挙しかないのか、
昨日の新聞は示し合わせたように、どの新聞も

「自民、過半数を取る勢い」のオンパレード!

まるで、来る選挙結果と整合性を合せときましょ、と?

今日は、昭和19年12月7日から68年目。

名古屋地方を襲った東南海地震(アメリカの地震兵器によるものといわれる---“プロジェクト・シール”)によって、中島飛行機工場が潰され大打撃を日本は被ったが、報道は一切されなかった、とか。

破れかぶれの決行も、3・11程の効果は出せず、失敗?!か。

手先の犬HKのアナウンサーの異様(異常)な恐怖を煽る言葉を耳にし、断末魔の滑稽ささえ感じ、思わず笑っている自分。

トンネル事故!

北朝鮮のポテチンミサイル!

昨年と同じ震源域での地震!

何とかしないと、このままじゃあ・・・・
裏社会の焦りが垣間見える、いや、もろに見えているような・・・。


ニュース報道を、母の家で小耳に挟み、そのままうたた寝をしたときに、そんな、変な夢をみた。

しかし、この選挙、日本のため、日本国民のため、


脱原発!

消費税増税反対!

TPP参入反対!


でなければならぬと、私は思います。

⇒ 政党比較表
2012-12-07 17:11 | 記事へ | コメント(2) | トラックバック(0) |
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2012年11月06日(火)
創価公明党との決別!

『創価学会・公明党を糾すOB有志の会』が
本年9月25日に発刊された 

《創価公明党との決別》―――OB議員の赤裸々な体験集



の贈本をお受けしたので、読ませていただいた。

驚くことに、当会が掌握されているだけで、国会・地方議員合わせて71名の方々が、創価・公明党に見切りをつけて脱会・離党されている。

ならば、私が72人目に当たるようだ。

私は、

「創価学会は大謗法団体!、公明党は建前だけのぶりっ子政党!」

と宣言し、本年7月2日に脱会・離党をしたわけだが、本書籍に紹介された23名の方の体験談を読ませていただき、あらためて、第二代戸田会長の信仰・精神から全くかけ離れた方向に突き進んでいる創価・公明の姿を再認識させていただいた。

純真な学会員さんの謗法与同の罪業は免れず、一国を疲弊させている元凶から覚醒し、一生成仏の軌道に一日も早く戻られんことを切に願う。

紛れもなく、

宗教の衣をかぶって民衆を誑かすカルト・政治団体

でしかない。

本書 あとがき に小谷博氏が投稿されている文を、次に少し抜粋させていただく。


振り返ると、日蓮正宗創価学会において、ある人は国会議員として、ある人は地方議員として広宣流布の一翼を担って闘ってきたことは紛れもない事実である。

思えば、公明党議員として、学会幹部以上に、社会の窓口における自覚と誇りに燃え、地域繁栄に心を砕き、そして何よりも仏法流布に生きてきた人生ではなかっただろうか。

しかし、思いもよらず、池田創価学会の三宝破壊による異常事態に遭遇してしまった。社会の公人としての対処や信仰人として組織に対する感謝と活動の狭間で、人生における最大の難局に直面せざるを得なかったのである。

それぞれが、もがき苦しみ葛藤しながら、一人の人間として、また、日蓮大聖人様の弟子として、日蓮正宗の信仰に生きることを決断したのであった。

その苦しみぬいた期間は、個人差があるとしても、結句、大勇猛心を持って創価公明党・すなわち池田大作氏と決別することが出来たのである。

この公明党OB議員の体験を文集にしたのは、法華講衆の中で、政治の世界に生きてきたある種、特別な存在であり、それぞれが悩み苦しみ、そして乗り越えてきた貴重な体験に、その価値があると言えるからである。

「公明党支援者に対する冒涜だ」

または

「池田先生に弓を引いた」

との激しい中傷誹謗は、もとより覚悟しての選択であった。

わが身が、創価公明党から罵倒されるのは忍耐できるとしても、愛する家族の一人ひとりにも気を配らざるを得ない厳しい現実に直面したのである。

執拗な攻撃と中傷に晒されながら闘ってきた日々は、今となっては、何ものにも勝る勲章であり誇りである。

だが、一人の信仰者として

「魔競はずば正法と知るべからず」

との御金言に照らし、日蓮正宗の一員として、信仰の原点に立つことが出来たのである。

残る人生は、地涌の菩薩の本眷属として、創価学会員の折伏に邁進することが、宗祖日蓮大聖人様に御報恩のできる修行であり、御奉公であることを心から感謝し確信しているのである。



私の今の気持ちを的確に代弁して頂いているように思え、一部を抜粋させて頂いた。

現公明党議員各位に是非とも読んでいただきたい本書である。


☆ 脱会相談を受け付けます! ☆
⇒ dakkai@kibou.zaq.jp
■ 秘密は厳守致します。

2012-11-06 16:20 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2012年08月08日(水)
利権複合体の政治
利権に抱き着き、国民の生活を2の次、3の次にしている権力構造が日本国に定着している。 

福島原発事故が、 すべてをうやむやにしたまま幕を引く” というこの国の本質をあぶり出してくれた。 

その裏では、権力者たちの罪が見逃され、 
弱者に犠牲が押し付けられるという不正義がまかり通っている。 


『さらば日米同盟』の著者、天木直人氏のメルマガに、 
読者よりメールが寄せられ、その紹介をされている。


私が今最も懸念していることは沖縄の東村高江(ひがしそんたかえ)のオスプレイヘリパット建設予定地で防衛施設局による強行工事が今月になり活発化していることです。

5年前から住民が座り込み活動をして頑張っておりますが、防衛施設局は大量の人員とクレーン車を使って、強行に工事を進めております。

普天間のオスプレイ配備と高江ヘリパット建設は一体です。24時間体制で監視を続ける住民の精神的・体力的な疲労もピークに達しております。

ぜひこのことを全国に伝えてください。高江で起こっていることを日本の国民に伝えてください。

反対活動を続けている住民の方のブログを是非読んで下さい。


 http://takae.ti-da.net/


以上の内容だ。

住民の生活環境を破壊されることを阻止せんがため、地元住民は生活を犠牲にして傲慢な権力と戦っている。

これをメディアは何も伝えない。

国民の視聴料で成り立っているNHKも、権力の御用メディアに成り下がって平然としている。

一部の利権複合体の利益のため、大多数の国民が犠牲になっているこの国の構造をなんとしても叩き潰す必要がある。

2012-08-08 16:05 | 記事へ | コメント(1) | トラックバック(0) |
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