ニックネーム:河内のターザン
性別:男性
都道府県:大阪府
羽曳野市の元市会議員です

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バイオグラフィー
2016年04月30日(土)
節操も何もない公明党・・・





機軸を失えば、しょうがない事かも知れないが、、、

今や売国奴の象徴たる安倍ニセ総理…と私は呼んでいる男だが、そんな男とポスターにツーショット・・・

これどういうこと〜〜〜?

まあ、おかしくなってきているのは学会員でさえ承知だが、ここまで節操がなくなると呆れてものが言えなくなる。

日本経済を貶め、日本を再び戦争へと導こうとしている安倍売国奴ニセ総理に腰ぎんちゃくのように寄生する骨なし政党を公表したようなポスターだ。


大多数の国民が、恐らく、自民・公明などに投票するとは思われない今の政治であるが、ここ数回の国政選挙はことごとく政権与党たる自民・公明が勝ったことになっている。

ええ〜〜〜?
開票もしていないのになぜ当確がでるの?
出口調査などどこでやってるの?いまだかつて聞かれたことない、、、って人多いんじゃないかなあ〜

あんなに投票所混んでいるのに・・・えっ? 低投票率〜?
選挙前のマスコミの宣伝どおりの結果になってる。


やりたい放題にさせていたら、ほんとに日本はだめになる。






2016-04-30 23:11 | 記事へ | コメント(4) |
| 日記 |
2016年04月29日(金)
創価が生活をダメにしたのか・・・






世界も日本も基本的な人間の営みがおかしくなってきているのでは…との思いは私だけではないのでは。

経済が疲弊して、社会が男だけの働きでは生活ができないような構造になってきている。

本来、基本的には、男が働き、女がそれを支え次の生を育んできた。その形態が、なんかなし崩しになって、メリハリのつかない邪道となってきているのではないか。

今一度、本来のあるべき姿を追求する社会の常識を取り戻す必要がある。誰かが意図的に社会を誘導して、皆が疲弊してぎりぎりの生活であきらめるようにもって行ってるのではないか。

このシャバ世界は、寸善尺魔…と仏教では説いている。人が堕落する方向に魔の力は人の心に棲みつく、社会の中でもそのような働きがあるように思う。

いまや、創価は魔そのものの働きを社会に、人の生きざまに棲みつき浸透してきた。創価の会員は、そんなことには気づくことなく、創価が正しいと思い込み、思い込まされ害毒を社会にばらまいている。

男をないがしろにして、女を持ち上げ、結果、男をダメにして思い上がった女を社会にのさばらしてきた元凶は、創価の永遠の師として虚像を創り上げてきた池田センセその人である。







2016-04-29 22:25 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 |
2016年04月28日(木)
脱会者が続出しています!





しばらくブログを休んでいました。
開ける暇がなかったので、申し訳なく思っています。

ちょっと余裕が出てきましたので、
また、いろいろ書いていきたいなと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。


さて、創価学会の悪については、一般的には認識が進んでいるようですが、マインドコントロールをされている学会員さんには、まるで現実の認識が出来ないままでいらっしゃいます。

学会から覚醒して、日蓮正宗に救いを求めてこられる人がここにきて多くなってきました。その多くの方たちが、これでもかという謗法の姿をもって覚醒されています。

それも、心の部分に病をもって学会から離れる人が多くみられます。
長年ニセ本尊を拝んできた害毒と、謗法与同をし続けた害毒でどうしょうもない状態になってしまった人たちです。

正宗に戻ってきても、なかなかその害毒で苦しんでおられますが、おかしてきた謗法を真摯に懺悔して、真面目に信仰されている方は、月々日々に明るく元気になってきておられます。

やはり、幸不幸の根本原因は、謗法をするかしないか、裏を返せば正法を信仰するかしないかにあることを、多くの人は知らないまま人生を終えている・・・

そんな単純なところに、根本の大事がある。

これに気づくには、やはり仏縁というものが大事なのだな、と最近つくづく感じる今日この頃です。




2016-04-28 21:39 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 |
2015年10月15日(木)
脱会・離党の経緯




https://youtu.be/JYdb1Zpay_g










https://youtu.be/sHn_A_fh6EU



2015-10-15 20:34 | 記事へ | コメント(2) |
| 日記 |
2015年07月27日(月)
酷暑の中で





夏の夜の

月も見てるよ

川花火




2015-07-27 08:30 | 記事へ | コメント(2) |
| 日記 |
2015年07月24日(金)
今朝、 京都の創価教宣の壮年にメールしました!



27.07.19 大石寺にて




⬇️


おはようございます☀️

先般の日曜日、急遽、大阪に帰って、
創価男子部員(34)の脱会と勧誡を
終えております。

この日曜日、横浜にて、創価の壮年
とそのお母さんの脱会と勧誡、
そして御本尊様のご下付をして頂きます!

その後、千葉に走って、
一家離散してしまった創価の壮年の、
勧誡と御本尊様ご下付をして頂く予定です!

創価の間違いに皆喘いでいます。
ニセ本尊の害毒は、
人の精気を吸い取ってしまう事を、
皆感じておられます!

売国奴政党の自民に、金魚のフン
のようにぶら下がるしかない
バカ政党の公明は、
まさに地獄の使いですね!


2015-07-24 22:39 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 |
2015年02月22日(日)
脱学会の壮年が勧誡を!!

今般の学会の信仰の基盤を崩壊させる暴挙は

日蓮大聖人の教学の基軸がブレていないひとりの壮年にとって

学会の邪からの覚醒へと繋がって行った!!



幸いにも、この方は学会活動から遠ざかっていた

そして、ニセ本尊ではなく

日達上人御認めの特別御形木御本尊様を護って来られた



学会のカルト洗脳の鉄鎖から幸いにも外れ

入信当時の教学研鑚の基盤が

学会の邪を見破るベースとなっていた



支部長に脱会届を出したら

本部長に呼ばれ、指導″を受けるが全く納得できない

逆に、おかしいとは思わないのか!?

と、大聖人仏法の根本の大事を訴える・・



だが、暖簾に腕押し、糠に釘

洗脳されて画一化され邪の染み込んだ生命には

正邪を判断する基盤が崩れ去っていた



曰く、

学会の教学は腐りきっています・・・



勧誡を受けた後の壮年の相は

きりっと引き締まって清々しい相へと一変していた



長いトンネルを抜け

やっと、本有の人生を歩くことができると

本来の信仰に戻れた安堵と使命感を

その相が語るようだった



2015-02-22 22:17 | 記事へ | コメント(2) |
| 日記 |
2015年01月01日(木)
あけましておめでとうございます!
新年が明けました!




混沌とした中に、世界を大きく転換する予兆を感じさせる平成26年が幕を閉じました。

創価学会も、いよいよエセ宗教の正体をあらわにして、その宗教的存在の基盤であった、本門戒壇の大御本尊を事も無げに打ち捨ててしまいました。

長年の洗脳で分別をなくしてしまった創価学会員は、この重大事をも意に介さないのだろうか?

ゆでガエルになってしまうのですか?
広宣流布とはかけ離れた、宗教詐欺に与する一生で終わるのですか?



とにかく、一歩一歩、謗法退治をして行くしか、一生成仏も社会の安穏もないので、その道を頑張って参ります!!

今年も、どうかよろしくお願いいたします<(_ _)>






2015-01-01 05:06 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 |
2014年02月15日(土)
昨日はひどい雪でした



雪で缶詰めになった昨日ですが、

ほったらかしにしていた、本ブログのコメントを整理しました。

迷惑メールが、毎日山ほど来ていましたので、

途中から承認制にしましたが、その山ほどの迷惑メールの中の、

読者様からのメールも、もしかして削除してしまったかもしれません。

申し訳ないかぎりです。


迷惑メール一万通ほどありました。


迷惑メールは今も性懲りも無く来ていますが、

続けて承認制にさせて頂きますので、ご了承ください!


今後ともよろしくお願いいたします!!




2014-02-15 17:14 | 記事へ | コメント(2) |
| 日記 |
2014年01月01日(水)
2014年(平成26年)元旦



明けましておめでとうございます!


本年もどうぞよろしくお願いいたします




2014-01-01 16:32 | 記事へ | コメント(2) |
| 日記 |
2013年12月26日(木)
平成25年度最後の登山会!





12月22日本年最後の登山


快晴の常寂光土にて 霊峰富士の堂々たる雄姿を望む

平成26年度も、請願達成へ向けて折伏貫徹を誓う!!



2013-12-26 05:24 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 |
2013年09月20日(金)
コメントバトルすごいですね!

落ち着く暇なく、
ブログほったらかしでした!

学会員の覚醒へ

投稿をまもなく再開いたします!
ご意見、応援コメント、はたまた中傷誹謗コメント、、、
よろしくお願いいたします。


福島源次郎著

『蘇生への選択』を読んでいます。

敬愛した師をなぜ偽物と破折するのか
「池田大作創価学会名誉会長が示す師弟の道・仏法教説は果たして正しいのか。一生成仏と広宣流布の道は確かなのかを、文理現の三証から根本的に検証。現学会の邪説邪道に迷う学会員への警鐘と折伏の書」


原島崇氏、山ア正友氏とは角度の違う方向から
師と仰いだ池田大作センセイの実像を直撃しています。

学会員さん必読の書です!!



2013-09-20 21:11 | 記事へ | コメント(127) |
| 日記 |
2013年09月09日(月)
ご支援ありがとうございました!

投稿ご無沙汰、まことに申し訳ありません。


今般の市議選において、熱きエールを送って下さり、私を支持してくださいました方々に、心から感謝と御礼を申し上げます。有難うございました!

結果は最下位となり、当選は果たせませんでしたが、私の決めた道を正々堂々戦わせていただき、730票の真心の投票を頂いたことに対して感謝の思いが込み上げてきております。


当初から全くの素人集団でしたが、皆、感激を以て尊い汗を流してくださいました。

今般の羽曳野の戦いは、市民の皆さんへのメッセージと、創価学会員さんへの“覚醒”のメッセージの第一歩が踏み出せたことに私は満足させていただいています!


最終、“悪は多けれども一善に勝つことなし”のご金言を社会に体現できるよう、更に精進してまいります!

間もなく議員ではなくなりますが、どんな立場であれ、市民の皆様と共に、ウソと誤魔化しを廃して、自立と共生の世の中を共々つくり上げたいと心から念願しています。


本当にご支援有難うございました!
今後ともご指導ご鞭撻よろしくお願い申し上げます。



平成25年9月9日
新岡 健志 拝


2013-09-09 17:32 | 記事へ | コメント(231) |
| 日記 |
2013年07月09日(火)
羽曳野市内に 『応神天皇陵』 がある!


日蓮大聖人様の御文

四条金吾許御文 弘安三年一二月一六日 五九歳 1523


『 八幡大菩薩(はちまんだいぼさつ)をば世間の智者・愚者、大体は阿弥陀仏の化身(けしん)と申し候ぞ。
(中略)
其れ実には釈迦仏にておはしまし候ぞ。
其の故は大隅の国に石体の銘と申す事あり。
一つの石われて二つになる。
一つの石には八幡と申す二字あり。
一つの石の銘には「昔霊鷲山(りょうじゅせん)に於て妙法華経を説き、今は正宮の中に在って大菩薩と示現す」云云。
是釈迦仏と申す第一の証文なり。

此よりもことにまさしき事候。
此の八幡大菩薩は日本国・人王第十四代仲哀(ちゅうあい)天皇は父なり。
第十五代神功(じんぐう)皇后は母なり。
第十六代応神(おうじん)天皇は今の八幡大菩薩是なり。

父の仲哀天皇は天照太神の仰せにて、新羅国(しらぎこく)を責めんが為に渡り給ひしが、新羅の大王に調伏せられ給ひて、仲哀天皇ははかた(博多)にて崩御(ほうぎょ)ありしかば、きさきの神功皇后は此の太子を御懐妊ありながらわたらせ給ひしが、王の敵をうたんとて数万騎のせい(勢)をあい(相)具して新羅国へ渡り給ひしに、浪の上・船の内にて王子御誕生の気い(出)でき(来)見え給ふ。
其の時神功皇后ははらの内の王子にかたり給ふ。

汝は王子か女子か。
王子ならばたしかに聞き給へ。
我は君の父仲哀天皇の敵を打たんが為に新羅国へ渡るなり。
我が身は女の身なれば汝を大将とたのむべし。
君、日本国の主となり給ふべきならば、今度生まれ給はずして軍の間、腹の内にて数万騎の大将となりて、父の敵を打たせ給へ。
是を用ゐ給はずして、只今生まれ給ふほどならば、海へ入れ奉らんずるなり。
我を恨みに思ひ給ふな

と有りければ、王子、本の如く胎内にをさまり給ひけり。

其の時石のをび(帯)を以て胎をひやし、新羅国へ渡り給ひて新羅国を打ちしたがへて、還って豊前(ぶぜん)の国うさ(宇佐)の宮につき給ひ、こゝにて王子誕生あり。

懐胎の後、三年六月三日と申す甲寅(きのえとら)の年四月八日に生まれさせ給ふ。
是を応神天皇と号し奉る。
御年八十と申す壬申(みずのえさる)の年二月十五日にかくれさせ給ふ。
男山の主、我が朝の守護神、正体めづらしからずして霊験新たにおはします。
今の八幡大菩薩是なり。

 又釈迦如来は住劫第九の減、人寿百歳の時、浄飯王(じょうぼんのう)を父とし摩耶夫人(まやぶにん)を母として、中天竺(ちゅうてんじく)伽毘羅衛国(かびらえこく)らんびに(蘭毘尼)園と申す処にて甲寅の年四月八日に生まれさせ給ひぬ。
八十年を経て、東天竺倶尸那城(くしなじょう)跋提河(ばつだいが)の辺にて、二月十五日壬申(みずのえさる)にかくれさせ給ひぬ。

今の八幡大菩薩も又是くの如し。
月氏と日本と父母はかわれども、四月八日と甲寅と二月十五日と壬申とはかわる事なし。

仏滅度の後二千二百三十余年が間、月氏・漢土・日本・一閻浮提(いちえんぶだい)の内に聖人(しょうにん)賢人と生まるゝ人をば、皆釈迦如来の化身とこそ申せども、かゝる不思議は未だ見聞せず。

 かゝる不思議の候上、八幡大菩薩の御誓ひは月氏にては法華経を説いて正直捨方便(しょうじきしゃほうべん)となのらせ給ひ、日本国にしては正直の頂にやどらんと誓ひ給ふ。
而るに去ぬる十一月十四日の子(ね)の時に、御宝殿をやいて天にのぼらせ給ひぬる故をかんがへ候に、此の神は正直の人の頂にやどらんと誓へるに、正直の人の頂の候はねば居処なき故に、栖(すみか)なくして天にのぼり給ひけるなり。』




以下、toyoda.tv 参照されたし。


http://toyoda.tv/ojin.htm


2013-07-09 21:30 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 |
2013年07月02日(火)
あれから1年、



事が事だけに、あらかじめは無かった。

創価家族に、何の恨みがあるわけではない。

突然の意思表示に至るまでには、私の中には言うに言われぬ葛藤があった。


21歳の春、若き日の挫折に、聞き流してきた母の言葉が、

私を信仰の世界に誘ってくれた。

爾来、創価と共に青春を歩ませていただいた。

苦楽を共にして来た学会家族、多数の、無数の同志、先輩、後輩の顔が脳裏に浮かぶ。

感謝こそすれ、私の周りに、造反をする環境など微塵もなかった。



有難うございました・・・・・。

申し訳ありません・・・・・。



ただ、命の底に、仏道の火種は甦り

感謝の思いに比例して、使命の炎となり堰を切っていた。

悔いのない人生を生き切りたい。

自分に正直な人生でありたい、あり続けたい。


造反の代償を見続けてきた私だが、

何の障壁ともならなかった。



7月2日、

決断の日の夕空に

まんまるの満月が、

その日のすべてを終えた私を、抱きかかえるように迎えてくれていた。


本有の人生に帰れたからには、

本有に身を任せて、生き抜くだけだと、

それがまことの報恩の道なのだと。





2013-07-02 21:18 | 記事へ | コメント(28) |
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2013年04月13日(土)
徒然に


リーマンショックのお蔭で大金をすってしまったS会だが、
権力に返り咲くため、J党の黒幕T会に残り金の一部を献上して、
J・K連立奪取の不正をやりとげた。

教祖が他界したT会にとって、金のまわりが悪くなり、金が原因でS会との関係に亀裂が出たか!?

腹いせは、T会の操るA総理の本質暴露をS会の操るM新聞がするなど仲たがいをするお粗末。

あれほどの勢いでJ・K連立を勝ち取ったと有頂天になったが、
その後の地方選挙結果が総選挙の不正を暴露して行っている!

核実験で恐怖を煽り、世論を誘導しておいて、
参院選挙で決定打を打ち、憲法改正、核武装、軍事国家、極東戦争へと持っていきたいのだろうが、こうも次々墓穴を掘れば、国民の洗脳にも限度がある。

覚醒した国民は、監視の目を強め、二度と不正はやらせない!

悪の元締めAの醜老もお迎えが近い。
焦れば焦るほど、墓穴を掘りつづけ、ついには捏造の世界史が崩壊し真実が露わになる日が近いのかもしれない!



と、つぶやいてしまう・・・。

2013-04-13 23:07 | 記事へ | コメント(7) | トラックバック(0) |
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2013年03月19日(火)
夕日に映える 雄大な富士と月天子

先般、登山した折、
御開扉終了後も大石寺に残り、
16時30分からの六壺での勤行に参加した。

帰途、総門前(登山事務所前)に差し掛かった折、
思わず車を止めてシャッターを切る!







とても写真では表現しきれないが、

悠然と雄大な裾野を広げ、真っ青な天空に泰然自若の富士
西からの夕日を満身に浴び、
パノラマの大画像を我が生命に投げかける!!

雄大な裾野の上空に輝く月天子も、
我が生命を寂光へと誘ってくれるように思えた!




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2013-03-19 22:25 | 記事へ | コメント(1) | トラックバック(0) |
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2013年03月11日(月)
3・11悪夢から2年 根本原因は


黒い津波 Black Death Wave

http://www.youtube.com/watch?v=TLu3dj1PM1A



 日蓮正宗総本山第67世日顕上人の『新年の辞』に

 世間の騒然極まる社会相に眼を転じますと、日本を始め欧米乃至世界各国において、眼を掩うばかりの政治・経済・国民間の闘争や大混乱、そして道義の腐敗が、すべての民衆を圧迫しております。

『立正安国論』の、

 「世皆正に背き人悉く悪に帰す(乃至)是を以って魔来たり鬼来たり、災起こり難おこる」(御書234)

の御文の如く、世を挙げて自我とその利得に溺れ、真の善悪の要義欠如が、この惨状を呈するものと信じます。我が宗門の折伏大前進は、この暗黒の世界における唯一の大光明であり、いよいよの充実を熱祷いたします。



とのお言葉がある。
私は裏社会の悪を追及していく中、創価学会の悪より覚醒し日蓮正宗の信仰に帰ることが出来たのだが、世の乱れ、人身の乱れ、政治・社会の腐敗、さまざまな災害等の根本に、世皆正に背き人悉く悪に帰す″があることを強く感ずる。

一般庶民には、知らしむべからず寄らしむべし、として真相を知らすことなく社会を蹂躙してきた裏社会の権力者たちがいる。これはまさに、世皆正に背き人悉く悪に帰す″が故の悪魔″・悪鬼″が権力者に取りついた結果の世情となって現れたものと思える。

近年の考えも及ばないような不幸な現象を思うにつけ、その根本には思想宗教に対する人々の無知・無認識が元凶となっていることを日顕上人のお言葉に拝したい。


3・11大津波災害が実は人工的に起こされたものではないかとの疑惑に対しての国会答弁がある。

軍事兵器としての地震、津波

http://www.youtube.com/watch?v=nmQj8G_MxoI



2013-03-11 13:45 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2013年03月06日(水)
テレビを見なくなって半年を迎える
昨年の10月、
J−comTVを解約して脱テレビ人生に入った。

動機は、偏向報道のNHKに
お金を払うのがバカらしくなったから。

マスコミのバカ番組と、洗脳報道で、
日本人は自分で考える時間を奪われ、自主性を無くし、
利権複合体による世論誘導に身を委ね、
奴隷人生を生かされている・・・と。

日本はアメリカの従属国として完全にひれ伏すべし!
これを全面的に受け入れ総理にしてもらった安倍晋三は、
オバマごとき三流大統領に召使の如き扱いを受けても、
尻尾を振って媚び諂い、
オバマの要求を丸呑みしてアメリカから帰ってきたらしい。

こんな屈辱を・・・、
日本骨抜きメディアは、
この安倍外交を真逆に褒めちぎった報道をしている。

目先の利得に魂を売った輩たちが、
我が日本の舵取りをしているのだ。

思想の乱れが、基軸を踏み外した生き方を生み、
善悪の峻別も出来なくなって、人の心も社会も乱れてくるのだろう。


日蓮大聖人の『立正安国論』に、

世皆正に背き人悉く悪に帰す。故に善神国を捨てて相去り、聖人所を辞して還らず。是を以て魔来たり鬼来たり、災起こり難起こる

との有名な箇所があるが、

依正ともに乱れきった今の世相の根本に、
正法を謗る邪法の蔓延りがあるのは間違いない。

枝葉末節を如何にいじくっても、
その根と成るところに目を向け正さない限り
真の解決は望めない。

正法の何たるかも弁えることなき末法の衆生に、
覚醒の大波を!


と、テレビを廃して半年の深夜に思う。

2013-03-06 00:44 | 記事へ | コメント(3) | トラックバック(0) |
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2012年12月17日(月)
娑婆世界は欲界!第六天の魔王に支配されてる世界!

仏教では、吾々人間界の衆生の住む娑婆世界を欲界とされている。
欲望に支配された不幸な世界だ。
その欲界である娑婆世界を支配しているのが第六天の魔王と言われる。

第六天の魔王は、人間界の衆生が仏道修行にはげみ、欲望の世界から脱皮して幸福な人生を歩む、すなわち、成仏を目指すことを何としても妨げようとする。

成仏への闘争は、この魔の鉄鎖を断ち切ることにあると言える。
依正不二の原理で、不幸な娑婆世界が幸福な仏国土となることを嫌い、第六天の魔王はその配下を使って悉く粉砕しにかかる。
これが、娑婆世界の原理であると説く。

仏道を貫き通すことは、まさに困難至極なことを言いあらわされている。

次元は違っても、現実社会も当に正義と不正義の闘争だ。裏社会の権力者は、欲望の虜となっている利権複合体を支配し、大多数の庶民を働きアリの如く働かせ、その富の大部分を搾取する。
利権複合体の構造を壊そうとする者に対しては、徹底的に潰しにかかる。
社会的に、人格的にその者をあらゆる手段を使って破壊しようとする。


・・・・今朝の夢は、悪夢であった。


中央の玉座にユダヤ大王が座っていて、不敵な笑いを浮かべている。

大王の前に参集した人間は、不正な総選挙で当選した売国議員たちである。

皆に喜びの表情はない。

召集を受けた議員たちは、このような面々であった。

前列
野田、管、枝野、前原、岡田、仙石、玄葉、安住・・・等々
これはら、主権者国民が政権交代を託した民主党であったが、ユダヤ大王にひれ伏し魂を売り、ひたすら悪政を推進して無能を晒し、民主党を貶める役目を担った売国奴たちである。

二列目
安倍、石破、石原、橋下、渡辺・・・等々
これはら、ユダヤ大王の忠犬として、東アジア経済連携をなんとしても阻止するため、尖閣・竹島・北方領土を火種にして友好交流を阻止し、戦争路線を築く役目を担った売国奴たちである。

三列目
山口、井上、太田、北側・・・等々
これはら、正義ぶりっ子で国民を惑わす役目に成り下がった、カルト大王の手駒たちである。



・・・皆、選挙前から当選は約束されていた。

選挙パフォーマンスをするだけで良いので、戦い切り勝ち抜いた喜びなど表情にはない。

あるのは、今後、ユダヤ大王の命令通りに事を運ばなければならない陰鬱さが窺えるだけである。

ユダヤ大王からの今後の訓示があり、
原発存続、消費税増税、TPP搾取の考えを述べた後、
一段とどすの利いた声で命令が発せられた。

日中戦争を推進できる国家をお前たちが築け!!



・・・・ここで、うなされていた悪夢から目が覚めた。




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2012年10月19日(金)
脱会3か月が経過して

先日の私の所属寺院の総登山会の折、総本山にて、私の脱会体験を語らせていただきました。7月2日の脱会から、はや3か月が経過しました。

脱会に至るまでには、約5か月の闘争があります。


今思えば、無理からぬことですが、妻は頑なに私の主張の検証をも拒否しました。池田創価学会への信は、盲信となり、排他的思考へとコントロールされています。

私の思いを「家族への手紙」に認め、妻に託したのですが、それが見事に学会幹部へと通じてしまいました。腹を決め、自分の思いをそのまま学会幹部に訴えました。


動かしがたい私の決意を、穏便に済ます方向へと、苦悶の闘争が始まりました。以後、一部幹部による私への“保護観察”が始まりました。

覚醒した私の意に反して、日々が空しく過ぎ去ります。いつまでもそんな無価値な時間を容認できるものではありません。


“悔いのない人生を送りたい”との思いが募る中、
「池田先生へ詫状を書いてくれ」との幹部の言葉が引き金となりました。

10月2日、妻は二人の娘を引き連れて引っ越しして行きました。一日も早い覚醒を祈るのみです。新たな環境の中で、最後のステージの人生となります。一切後悔はありません。


以下、学会幹部に渡った「家族への手紙」を掲載します。(プライベートな部分は割愛しています)


家族の皆さんへ

そもそも、創価学会は、鎌倉時代にご出現の日蓮大聖人を末法のご本仏とする日蓮正宗が唯一正統の仏教を伝持している宗派であるとして、その教義を信じ布教して宗門を外護(在家信徒として宗門を護っていく立場)する団体として実質戦後に発足しました。

第2代会長戸田城聖先生はその立場を外さず、正当な信仰を会員に教えそれを貫いて昭和33年4月2日に亡くなりました。


後を継ぐ第3代会長がその後約2年間定まらず、やっと昭和35年5月3日に池田大作が就任しました。32歳の若さで創価学会の会長となったのです。稀有なカリスマ性と統率力は会員の信望を集め、年々尊敬の対象が池田大作へと集中するようになってきました。またそのように会員を誘導してきたのは池田大作本人であり側近の幹部たちであったことが最近になって表面化してきています。

池田大作の一番の側近であった原島崇という当時教学部長が、手記に「池田大作は教学が薄弱だったが、なんといっても信心がまるでなかった」旨書かれており、本質は自分の野望の為に信心を利用しているだけであって、日蓮正宗を池田創価学会の傘下にして乗っ取ろうと企てていたのです。

当時より、学会の会員の尊敬の対象は池田大作へと向かい、人生の師匠と方向付けされそれに疑問を挟まないよう聖教新聞等の学会発行のメディアにて会員を洗脳して来たのです。

綻びは種々あったのですが、その都度学会の徹底したカムフラージュで会員を誑かしてきたのです。

昭和45年の言論出版問題は、創価学会・池田大作の本質を指摘しそれを世に問うた藤原弘達という政治ジャーナリストが書いた「創価学会を斬る!」という本の出版を妨害し販売させないよう政治的圧力をかけた事件です。


あまりにも本質を暴露した本なので何としても世に出してはならないと画策したのです。この言論妨害について国会で池田大作の喚問を行う動きがあったのですが、池田大作は逃げまどい時の総理大臣(佐藤栄作)にも泣きついたことが分っています。

正々堂々の思いがあれば、国会で答弁するということは広く国民に正義を主張できる願ってもない場ですから堂々と発言すればよいことです。それを姑息にも逃げまどうことは自分が邪なことをしていることを暴露することです。しかし、裏で何とか逃げ切ったので会員たちには本当の姿は隠すことが出来ています。

昭和47年10月12日に正本堂が全国学会員のご供養を根本にして総本山(富士大石寺)に建立されました。これを池田大作は何としても日蓮大聖人の御遺命の戒壇(大御本尊様をご安置する殿堂のこと)にせよと時のご法主上人である日達上人に求めましたが、日達上人は認めませんでした。

それは、大聖人様は「広宣流布の暁に・・・・」と全世界に日蓮大聖人の仏法が広まった時に富士山に本門寺の戒壇を建立し、そこに出世の本懐である大御本尊様をご安置し広く公開せよと遺言されたもので、未だそのような広宣流布完成の時ではないとされたことが一つ。

今一つは、日達上人は、日蓮大聖人の御遺命を達成したのは池田大作であると宣揚したいとの邪念への執着を池田大作の人間の中に見抜かれていたものです。

しかし、池田大作は会員には御遺命達成と言ってはばからず、宗門ならびに日達上人を大きく悩ませたのです。


ここらの経緯と、戸田先生が亡くなり第3代会長となって創価学会のトップになってからの池田大作の信仰を離れた野望への裏道は、第1の側近であった原島崇氏の「絶望の淵より甦る」という本の後半部分に鮮明に書かれています。
表面的には平和への大リーダーとしての虚飾に満ちた人間像を作り上げ、純粋な会員をだまし続けてきているのです。


根本的に日蓮正宗を乗っ取ろうと企て、政治の分野に進出し権力を握り日本国をも乗っ取って全てを自分の支配下に収めたいという邪念をもつ人間に、全うな信仰などできるはずがありません。

結局、数々宗門を悩ませた挙句、平成3年に池田大作と創価学会は日蓮正宗から破門される事態となりました。


これは池田大作という人間と創価学会という宗教法人を破門しただけで多くの学会員を破門したわけではなく、その後も会員には信仰の道をなんら変わらず残しておいた宗門の慈悲が今になってわかっています。

邪念と野心、復讐心に凝り固まった池田大作創価学会は、その後も会員を誑かすため、日蓮正宗を敵に仕立て上げご法主上人である日顕上人を破廉恥法主に捏造して会員の本山離れへの誘導を図ったのです。


そればかりではなく、今後信仰の対象であるご本尊の下付が適わなくなることを見越して、日蓮正宗からの破門寺の住職からご本尊を提供させ、それにこともあろうに勝手に手を加え偽造し大量にコピーして、会員が所持する正当なご本尊と取り換えてしまうという大謗法(教義に背く大悪事)を犯しています。

これは、学会員の信仰心を引きつなぐための行いですが、全く信心の何たるかを解らない池田大作をしてしか出来ない事であります。


しかし長年池田大作を人生の師と崇めさせ洗脳して来た会員にっとって、露も疑いを差し挟めることではなくなって来ていたのです。

池田大作の隠れた邪はあったものの、純粋に日蓮正宗の信仰を貫いてきた人たちの広がりで、日本国は右肩上がりの経済成長とともに国民生活も豊かとなり、世界第2位の経済大国となり貧富の差がもっともない国として世界中に轟く国になっていたのですが、この平成3年を境に徐々に国も国民も下降線をたどっている現実があります。


大量にニセ本尊と取り換えるようになったのが平成5年でした。我が家も純粋に学会を信じていたので、言われるままご本尊を取り換えています。

その後、日本を悲しみのどん底に落とす「阪神大震災」が発生したのが平成7年です。そのもっとも被害の甚大であった長田町(ほとんど壊滅状態)では、震災の前日と前々日に、1000世帯にも及ぶ会員の家庭で一挙にニセ本尊との取り換えを行い正当なご本尊が処分されたことが分っています。取り換えた正当なご本尊はどう処分されたのか不明だそうです。その直後に震災が起こったことになります。恐ろしいことです。


その後、小泉・竹中政治は日本を疲弊させ貧富の差は拡大され、一部の富裕層と大多数の貧しい家庭という社会を作り上げています。

そんな中、追い打ちをかけるように昨年3月11日東日本大震災が起こり甚大な被害で日本国、日本国民を塗炭の苦しみに陥れています。


日蓮大聖人の重書に「立正安国論」がありますが、要点を簡略にかくと、様々な難や苦しみは、思想・宗教の誤りから来るとして、国に正(正しい宗教)を立てることによってのみ国を安んずる(平和と幸福生活の実現)ことが出来ると説いています。

大聖人当時の鎌倉時代は日本国中に”念仏宗”が広まり、国中、飢饉・疫病・風害・水害・大地震に見舞われていました。大聖人は正法を立てなければ、今後国内の騒乱(同士討ち)や他国からの侵略(戦争)に見舞われると予言され、後日それが実際に起こっています。


大聖人は「彼の万祈を修せんよりはこの一凶を禁ぜんには」として、何よりもいま日本国中にはびこる一凶である念仏宗への信仰をやめるべきことを訴えられました。

今この「立正安国論」がそのまま当てはまる世情となっています。


日本で最大の宗教法人はまぎれもなく創価学会です。立正安国の原理からすると、創価学会が正しい宗教であるなら、世は安穏な状態となってしかるべきです。

しかし、真逆の様相が年々姿となって表れてきています。800万世帯ともいわれる大世帯の人々が平成3年を境に邪宗と化してしまったところがその根本原因であることを示して余りある事態と言えないでしょうか?


昨年より、政治の角度で世界を牛耳る裏社会を追及している中、行き当たったのが創価学会の邪悪性と池田大作の隠された野望の本性でした。

自分の信じ切ってきた、師匠としてきた人物とその団体を真逆に否定しなければならない内容でした。何を置いてもその是非を追及して行ったのは言うまでもありません。調べれば調べるほと、その正邪が明るみになって来ました。


今まで読んではならぬと言われ、また読む気にもならなかった、学会から離れていった元池田大作の側近幹部たちが書いた書籍等々を次々読み進めていきました。学会から恩知らずの犬畜生と唾を吐かれ、最低の人物と烙印が押された人たちが書いた書籍です。

しかし、読み進めていくうちに、事実関係の整合性と内容の適格性に納得せざるを得ず、池田大作の表の虚飾をはがし、隠された裏の本質を晒して余りあるものと信じるに足るものでした。


裏社会からのアプローチと、脱会者からの告発が合致したものとなったのですが、未だ逡巡する自分でした。学会の純真な人たちに応援されて議員となった自分の社会的立場と、家族が学会家族であることが大きな障害となって自分の考えを拒絶します。

自分の心にのみ秘めた毎日でしたが、いつのまにかポロポロとその支障のない一部分が口から言葉として発している自分がありました。


そんな中、自分の心を決定づける人物にインターネットサイトで出会うこととなりました。今年1月です。

日蓮正宗妙相寺に所属する法華講員樋田昌志(とよだまさし)氏です。

学会の邪を破折する法論対決の模様の一部始終をビデオに収めネットで公開しています。日蓮大聖人の根本義から逸脱している学会幹部(教宣部)が勝てるわけがありません。正邪は歴然とこの法論で読み取ることが出来ました。


また、学会員所持のご本尊がニセ本尊であることの論拠とそれを知らずに拝み続ける恐ろしさを、日蓮大聖人の御書を以って説く内容に、身の回りの学会員さんの年々の惨憺たる現証と今の日本国の世情を思うにつけ心から納得をしました。

法論対決等の収録ビデオは見切れないほどの数がアップされています。
自然の内に、その樋田昌志さんのメールアドレスをクリックしていました。そのとき送ったのが次の文面です。




樋田 様
破邪顕正の戦いご苦労様です!

はじめまして、
私は、政治の分野での裏社会構造をネットにて追求していく中、創価学会(池田大作)の本性を知ることが出来ました。
これは予てよりの私の心の奥底に横たわる鬱積したものを晴らしてくれるものです。
公明党議員である私は、上下左右に目に見えぬ縛りを受ける身ではありますが、いま、密かに今後の身の処し方を考えております。

そんな中、樋田氏のYou Tube に出会うことが出来ました。
支部長の脱会体験談、学会幹部との法論等食い入るように拝見させていただきました。
勝劣は歴然と致しております。大聖人様の本義から逸脱し邪教と成り果てている創価学会の現実が晒されて余りある内容です。

私は3期目の市会議員ですが、創価学会を脱会し公明党の看板を背負う議員はやめようと考えています。
一日も早く、真正のご本尊様を我が家の仏壇へご安置申し上げ、真の仏道修行へ立ち返りたき思いが心を埋めております。

妻は、学会2世で人生そのものが学会であり、先の“裏社会”から池田大作の真実に少し迫ったことがありますが、以後そのことには触れられぬ程洗脳の中にあります。

長年積み上げてきた人間関係、純粋に支援を受けて議員となった現在の境遇ではありますが、今57歳で脱して本有の人生へ立ち返りたく思っています。
的確なる身の処し方へのご指導をいただけれは幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします、新岡。



これに対し、すぐ返事があり、連絡を取り合って1月26日羽曳野へ来て下さる手筈となりました。

お会いするまでにどうしてもこの目で確認しておきたいことがありました。それは総本山富士大石寺の現状です。学会では、荒れすさんで野犬がうろつきまわる惨状と学会員に教え、近づくべからず、そしてお金を吸い取られると日蓮正宗への恐怖心をあおっています。


21日(土)は曇天でしたが、意を決して一路大石寺をめざし780キロを走破して日帰りで視察を終えています。

清楚で堂々たる総本山の姿は20年前のそれとなんら変わることなく、増々整備され富士の清流は厳然と護られているお姿をこの目で確認しています。青春時代を本山運営の一員として駆け巡った懐かしさを抱きながら1時間かけて隅々歩いて、20年間の足踏みを悔やみつつ下山しております。命が洗われたすがすがしさは帰途を疲れさせることなく、行く前よりもかえって元気に帰宅している自分に不思議を覚えました。


長くなりましたが、そのような概略の経緯があって、26日に日蓮正宗の勧誡を受け、有難くもその日に開眼御本尊を御下付いただくことが出来ました。

ここで、本書を認めた重要なことを書きます。


学会の邪悪、なによりも池田大作の虚飾の人生が理解でき、日蓮大聖人の正当な信仰に帰る一歩を踏み出すことが出来たものの、私はその学会の純粋な会員から応援をいただき議員となっている現実があります。

今般の私の行動は、純粋な学会員からしたら表面からとらえれば新岡健志はその人たちを裏切ることをしたことになります。

しかし、根本から見れば、我々は池田大作創価学会から誑かされ裏切られ続けていたという事実があります。


池田大作は約2年前に脳梗塞となり、脳障害の上、体も麻痺し、人と応対できる状態ではないと聞きます。池田大作亡き後の創価学会は邪悪で巨万の富を蓄えた実態からして、表面を繕ってきた平和の団体であることの虚飾の体面で世をだまし続けることは不可能でしょう。

ここ1〜2年が山でありますが、私は今年に大きな衝撃が現れるものと感じています。
願わくは、学会が信心を取り戻し、戸田先生の時代に帰って日蓮正宗外護の団体に立ち返ることが出来ればそれに越したことはありませんが、事実上無理と感じます。


学会には多く会館が立てられています。また数々の施設も建てています。そこで働く幹部達は皆学会から給料をもらっています。

平成7年時点ですが、税務申告額から逆算すると、池田大作側近幹部の年収は5000万円を下らない額が公表されています。その時の池田本人の年収は1億7千万となっていたようです。これは表面の公部分だけの金額です。


側近幹部を邪に染め、味方につけそれが表に出ないように高い立場と高額の身入りで縛り付け刃向えない状態にしています。その原資は、純粋に信じ込まされている会員の財務や聖教新聞等の学会書籍の売り上げが主なものです。

いまや多数の本部職員をかかえたマンモス団体となっていますが、その本部職員や公明党職員等の実態は池田大作に飼われた奴隷といえます。


魔界となった創価学会が、主人なき後に正常の信仰に立ち返ることが出来れば奇跡でしょうが、恐らく醜い財産権の奪い合いが起こるのではないかと恐れています。

言わんとしていることは、純粋な学会員さんはひたすら学会を信じ、池田大作を師匠と崇めるよう洗脳されています。そんな中で、われ真実を知れり!と立ち上がってもキチガイ扱いされ村八分状態にされることは目に見えます。


社会の覚醒の流れと歩調を合わせながら、私は現在の姿で坦々と疑問を抱いでいる人から一人一人覚醒へと導いていこうと思います。

そのためには、周りの皆の理解と協力が必要です。
私が、日蓮正宗に戻ったことを一切口外してはダメです。現時それが表面化したら私の立場から、家族全員が会員から白い目で見られ、裏切り者と罵声を浴びせられることになります。


私ひとりなら何でも耐えていきますが、未だよく内容がつかめない家族の皆にしてみたら耐え難いこととなってしまいますので、ここのところは肝に銘じて一切口外しないことをお願いします。皆さんは、時が来るのを待てばよいのです。

ただ、ニセ本尊の害毒は想像以上に恐ろしい現実がありますので、工夫をして会合などでも極力避けれるように行動してください。一日も早くニセ本尊を我が家から撤去できるよう頑張っていかなくてはなりません。


以上、くれぐれも口外しないという一点お願いし筆を置きます。

疑問点は何なりと私に言ってください。




☆ 脱会相談を受け付けます! ☆
⇒ dakkai@kibou.zaq.jp
■ 秘密は厳守致します。

2012-10-19 16:10 | 記事へ | コメント(2) | トラックバック(0) |
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